こんにちは。
9日の記事へのたくさんのコメントありがとうございました。
自分の人生の分岐点となる日だと思ったのでこの記事を書かせていただきましたが、
まさかこんなにたくさんのコメントをいただけるとは思っておらず、
驚いている反面嬉しい気持ちでいっぱいです。
本当に感謝しています。
お話変わりまして、
私よく学校の昼休みでアラシックのみなさんの記事読ませていただいてるんです。
どの記事読んでも面白いんですよ。
本当お腹捩れるくらい。
でも学校じゃないですか。
素直に笑えないじゃないですか。
いっつも我慢して読んでたんですよ。
口もと抑えて息止めたり、(死ぬぞ)
お腹おさえまくったり。
(心なしか腹筋が硬くなりました)
そんな私に友達が一言。
「あずきってさー、
携帯見てちょっと笑ったあとすぐに真顔になるよね。
何見てるの?」
バレてる。
我慢できてない。
私の今までの苦労はどこへ行ったのだ…。
はい。タイトルいきましょう。
今日は映画怪物くん観てきました。
9時に観る予定が急遽お墓参りに行くことになり、14時からに変更。
(実は10時に起きたなんて言わなきゃバレない)
うん。ふへへ。えへへへへへ。
えっへへっへへへへっへへへへへ。
ヽ(゜▽、゜)ノヘ(゚∀゚*)ノ
あ、ごめんなさい。
気持ち悪い?
うんうん。友達にも言われます。
(致命的)
で、まぁね。
智カラーのマリンブルーの下着着用して観てきました。
ブルー×黒の組み合わせです。
あ、もちろん上下ですよ

(何の暴露)
あのねぇ。
あれは怪物くんだわ。
いつもの大野智は微塵も見えなかった。
隙がない芝居でした。
嵐ですと、ニノちゃんもうまいですよね。
でもニノちゃんはどちらかと言うと役を自分に引き寄せて演じてるイメージなんです。
だから何の役をやっても、なんだか馴染んでしまう。
ニノちゃん自身がちょっと屈曲(言い方悪いかな)したところとか、
無意識に自分を守ろうとしているところがあると思うので、
基本的には繊細な役が合うイメージです。
でも智は逆にキャラクターにはまっていく役者さんなのかなって思いました。
だって表と裏の顔を併せ持つ弁護士やったあとに、
そこらへんにいそうな性格のうたのおにいさん、
挙句のはてに怪物くんですよ。
もはや人間でもないっていう。震
最初はちょっと焦りましたけど、
なんだかんだ自分を消してそこまでもっていくんです。
怪物くんってコメディタッチなドラマの世界観に入るために真剣だったんです。
……あれ。なんか話しがズレてるぞ。
話しを戻しますと、
エンドクレジットで
大野智
って最初に出てきたとき。
みなさんがここで胸を打たれたと仰っておられましたが、まさに私もそうでした。
初主演映画お疲れ様。
たくさんの頑張りをありがとう、って。
映画公開までずっとTVに出続けていた智。
9月から描くって言ってた絵、きっとまだあんまり描けてないよね。
来年のコンサート終わったら、
多分新しいアルバムのレコーディング以外はしばらくお休みだと思うから、
ゆっくり自分の時間を過ごしてね。
日テレで成功したドラマの映画化。
そのドラマの主演という重責を背負ってやりきってくれたんだなって。
いろんな感情がMonsterが流れた瞬間ひ一気に出てきて、
涙ちょろり。
(アイメイク落ちるから豪快に泣けない)
グッズはパンフレットとクリアファイルを購入。
クリアファイルあとちょっとでなくなりそうでした。
学校で使おうかな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
自分としては大好きな智が精一杯演じた初主演映画を観れて、
幸せいっぱいでした。
マグナム?
見てたんですけどね~。
やっぱりあのパンツだめだわ。
もっともっとピタパンじゃないと。
むしろ無着用で。
(そのときは嬉しい)
(でも多分その後が悲しい)
完