需要
需要(じゅよう)とは、財に対する購買力の裏づけのある欲望。
消費者側の「買いたい」という意欲。 価格と需要量の関係を図示したのが需要曲線で、一般に右下がりの曲線である。これは価格が上がるほど需要量が減少することによる。
これに対し、同じ価格に対応する需要量が増大して需要曲線そのものが右方に移動する(シフト)ことは、需要(需要量 ではない)の増大といわれる。
なお、国内における需要を内需(ないじゅ)、その国以外からの需要を外需(がいじゅ)と呼ぶことがある。
供給
供給(きょうきゅう)とは、財(物品)やサービスを提供しようとする経済活動。
生産者側の「売りたい」という意欲。 価格と供給量の関係を図示したのが供給曲線で、一般に右上がりの曲線である。これは価格が上がるほど供給量が増大することによる。
これに対し、同じ価格に対応する供給量が増大して供給曲線そのものが右方に移動することは、供給(供給量 ではない)の増大といわれる。
(Wikipediaより抜粋)
……マイページ戻ってないですか?
( ゜∋゜)ふふふ
ありがとう。ありがとう。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
みなさん、ここまで一文字も読まずに一気にスクロールしたことなんて分かってます。
へへへ。
なんかね、最近閲覧数が上がっててうれしいんですけど。
(前と比べて、ですよ)
(もちろんランキングは地を這っています)
上がるときって
大体下記事書いたとき。
コレどういうこと?
o(・_・= ・_・)o
まぁね。
私、番組感想とかうまく書けないし。
書くとしてもほとんどが写メぱぱぱーっと貼って終わりだし。
うん。
やっぱりね、下記事のが人気あるのかなーとか。
考えちゃうよね。
これから真面目な内容のこと書けないじゃーん、とか。
…いや、まぁ書きますけども。
読んでくださってる(人いるのか?)が求めるモノと、
私が書きたくなるモノがズレてたらなーとか。
思っちゃいますよね。
だから読者さんを裏切らない高ブロのみなさんってすごいんだなーって。
何を読んでも、何度読んでも抱腹絶倒。
やっぱりあの独特の空気感、シュールさに憧れます。
まぁこれからも自分が納得できる記事が書けるまで頑張ってみます。
上のグラフのバランスがよくなるように。
納得できるようになったら、
今度はそれを維持できるように頑張ります。
(真面目)
完

