小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。 -45ページ目

小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。

大好きなジャニーズのこと(主に嵐)好き勝手に語ります(´・ω・`)


「……相葉さん?
なんですか、コレ」


腰にバスタオルだけを巻きつけたニノがソファに座っている俺とテレビの間に仁王立ちして、そう言い放った。


「え?
なにが?」


「だから!
なんで脱衣所にこんなモノが置いてあるんですか!?」


「あ~…。
ニノに着て欲しくて。
むしろなんで着てくれなかったの?」


「!!っ…///
なんで着なきゃいけないんですか!!」


頬を紅くそめながら、なおも反論するニノ。

いつまでそんな口、叩いていられるかな…


「え~だって、絶対可愛いよ~。」


「可愛くないです!///
絶対着ませんからねっ」


そんなことを言いながら照れるニノは
バラエティやドラマで一緒に仕事をする女性たちより、何倍も可愛い。

……でも。


「……もう。じゃあいいや。
ホラ、それちょーだい」


手を伸ばして彼の怒りの根源であるものを受け取ろうとすると、
ニノはおとなしくそれを差し出した。

…グイッ

その差し出された腕を強く引っ張ると、ニノが俺の上に被さる体形になった。


「……わわっ
何するんですか、相葉さん!!」


「何って…
ニノが言うこと聞かないから。

お仕置き、しようかなーなんて☆(アイドルスマイル)」


「そんなっ…ん…」


「……ホラ、
嫌なら拒否しなよ」


「あいばさ…っ…ぁ…」


「キス、気持ちいーの?」


突然浴びせかけられたキスの嵐に酔うニノの瞳は、いつもより潤んでいる。


「……ん///」


よし。従順になってる。


「コレ、着る?」


「………ぅん///」


よっしゃ!!


「じゃあ、着替えておいで」


熱に浮かされたニノは危なげな足どりで脱衣所へ戻って行った。


*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


「……ねぇ、相葉さん。
やっぱりこれ無理があるんじゃ」

photo:01



「いーのいーの!!
ニノめっちゃ可愛い!!」


正気に戻ったニノは、履きなれないスカートの裾を気にして細い脚をもじもじさせている。


「こっちおいで
……って、そっちじゃない。ココ」


俺の隣に座ったニノ。
しかし今、俺が示しているのは俺の脚の上。


「バッ、あいバカ!!///」


焦ったような、照れたような複雑な表情を浮かべてニノが叫んだ。


「あいバカじゃねぇ!!
……ご主人様の言いつけに背いたら、お仕置きだよ?」


吐息をかけるように、わざと耳元で話す。

顔を紅くし、不貞腐れながらもノソノソと移動するニノ。


「……って何で俺に背を向けて膝に乗るかな。
これじゃニノの顔見れねぇじゃん。

ホラっ、こっち向いて」


「いやですよ!!
この格好で跨ぐ、なんて…あっ///」


ニノの白くて細い首筋に唇を寄せる。

痕はつけられない。
仕事上そんな情事の痕跡を見られてはだめだから。


「…可愛い顔、見せて?」


そっと囁くとニノは俯きがちに座り直した。


「よくできました♪
ご褒美あげなきゃね」


「……っ…あ…」


深く口付けながら、ニノが着るメイド服を脱がしていく。


「……うわ。エロ~い」


短いスカートを履き、股を広げて俺の脚の上に座るニノ。
上半身は裸で、顔は蒸気し濡れた唇は小さな円を形づくっている。


「…あいバカがこうしたんでしょうが。」


しかしまだ減らず口を叩く余裕があるようだ。


「ふふ。そうだね。
ニノの肌は白くて綺麗だな~」


そう言ってヘソから胸元までを指先だけで優しくなぞると、俺の脚を跨いでいるニノの脚に一瞬だけ力が入る。


「ここ…どしたの?
気持ちよくなっちゃった?」


胸にある小さな飾りを弄りながら、ニノの目を真正面から見つめる。


「そんな、こと…あっ…ふぁ…
…ゃだ……おれのかお、みない、で…っ…」


「すっげかわいーカオしてる…」


メイド服に着替えたときから密かに主張し始めていたニノの自身をゆるやかに扱きながら、飾りの周りに舌を這わせる。


「…あいばさん…あのっ…」


「何?どしたの?」


「…そこ、じゃなくって…」


切なげな顔。
そんな顔すらも可愛い。


「ん?そこじゃない?
じゃあどこなの?」


「…もっと…っ…ちゃんと、して…!」


「ちゃんと?
俺さぁ~
あいバカだから、分かんねーわぁ」


白々しく言う俺を憎々しげな目で見るニノ。
でもその奥に見えるのは、次に与えられるであろう快感に対する欲だ。


「ち…ち、ちく、び…もっと、ちゃんとなめて…」


「よくできました☆」


「あぁっ…んっ……ふぁ…」


焦らしていた分、直接触れられたときの快感はより強くなる。

現に今、俺の手の中にあるニノの自身は先ほどよりも確実に硬度が増している。


「ニノ、めっちゃ元気だね(笑)」


「うっさい…///あいバカっ…あぁあっ」


少し強く握るだけで嬌声をあげるニノ。


「気持ちかった?
口ごたえすんなら、やめちゃうよ?」


「………」


潤んだ瞳で俺を睨めつけながら、唇を悔しげに噛む。


「ふーん。
じゃあやめちゃお」


「えっやだっ……」


「やなの?どっちなの?」


「…やめ、ないで…」


「よくできました♪
ご褒美に気持ち良くしてあげなきゃね…」


「あっ…あぁああっ」


『ご褒美』として突然自身に与えられた強い刺激に顔を歪め、快感に喘ぐ。


「もうこんなんなっちゃってる。
ヤラシーなぁ、かずくんは☆」


「あっ…ふぁ……
んっそこはっ…だめぇ…」


「え?
だってちゃんとほぐさなきゃ。
ニノが痛くなっちゃうよ?」


「んんぅ…ぁ…ぅあ…」


ニノから溢れていた蜜を塗り込めていくと、あれほど侵入を拒んでいた孔も難なく指を受け入れる。


「…んふ…ぁっ…」


惚けきった顔で悦びを享受するニノは世界中の何よりも淫靡だ。


「指、増やすね」


きっと聞こえてはいないであろうが、一応確認だけとっておく。


「んあっ…っ!!!」


内壁を慎重になぞっていると、ある箇所に触れた瞬間ニノの身体が痙攣した。


「…ここか。
みーつけたっ♪」


「ふぇ?…んはぁあぁ!!」


先ほど触れたときよりも強く擦ると艶やかな声をあげる。

この感覚を知っているからと言って、慣れることは決してないのであろう。


「ニノ、いつもより乱れてるね…
やっぱコスプレのおかげかな?」


俺の顔をぼんやりと眺めるニノの濁った目には快楽を求める色が濃く浮かびあがり、腰は物憂げに拙く揺れる。


「もうそろそろ…かな。
……ニノ?寝室、行こうか。
ソファじゃ満足にできないしね」


うつろに開いた目で俺を見るニノ。
濡れた吐息で俺を誘う。

……やっぱここでしちゃおうかな。



*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*



はい。こんばんは。


最近なうでお世話になった骨の髄までニノ担でファンタジー記事の巨匠ほのさんに、

「ファンタジー、私も書いてみたいです」と厚かましいことを言ったところ、
「書くならにのあいかやまたろ」と優しくアドバイスをいただき。


にのあい編を書いてしまいました。てへヘ(゚∀゚*)ノ


「寝室まで書かないのがファンタジーだ(ニュアンス)」とほのさんがブログに書かれていたので、
最後までは書いていません。


しかもまーくんがS&ニノのニヤリ笑いが全くなく、受けに徹しているのであまり面白みがないです(´・ω・`)うーん。難しい。


しかもね、「」←じゃないところは一応まーくんの所感なんですけど……


まーくん、淫靡とか享受とか絶対言わない。
てか、知らない。(と思う)



雅紀担さんかニノ担さんに気にイっていただけると嬉しいです。



おしまい

こんばんは。








「まーくんおめでとう!」のなうで始まったアラシックのクリスマスイブ。




そんなクリスマスイブに私はデートしてきましたドキドキ


























従姉妹と。






車乗せてもらってmozo行って来ました。

(地元ネタ)




従姉妹の子供と私の弟を映画館において、デートスタート。






スーツ見てから、雑貨屋さんへ。






就職祝いにキーホルダー買ってもらいました!







智の前歯に挟まりたい。






かーわーいーいー!!





私、シンプルなものが好きなんですよ。


で、選ぶときにいくつか候補を挙げたんですけど


エンジorネイビーor×黒×


の、どれかで迷ったんです。

















従姉妹、可愛くないって却下。




買うなら女の子っぽいもの選べって言われ、全く違うデザインのコレにおさまりました。






でも可愛いからヨシ。




長く使っていきたいです。




Yちゃん、ありがとう!!








お次は本屋さんへ。




これだけ買いました。






智の前歯に挟まりたい。





私、本大好きなんですよ~。






しかし実はこれが今日の本題なので、とばします。


(一番上に置いてあるブログ進化論、なかなか面白いです)






ここで映画が終わる時間がきてしまったので2人のボウズを迎えに行って、お昼ごはん。






ラーメン大盛り、ごはん、ギョーザ一皿、デザート食べました。




あー美味しかったー(・∀・)




え?食い過ぎ?(・∀・)(・∀・)




うん。分かってる(・∀・)(・∀・)(・∀・)




私自身、自分の食欲に慄いてる(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)

(そろそろうざい)








帰ってから母上と買い物。






智の前歯に挟まりたい。





手帳買ってもらった。あざす。
















…………へへへ。






ここまですっごい普通の日記みたいだったでしょ。


(実際普通の日記)
















ここで終わってもいいんです、私。






でもここで終わったら、

気持ち悪いブロガーの名が廃る!!

(崖の上で腕組みながら海を眺めています)






それでは、先ほど言っていた本のお話しましょうか。




これ買いました。








智の前歯に挟まりたい。



































なんとBLです。




はい。デビューしてしまいました。






これで私も変態の仲間入り。

あはは~(。∀°)






…んでね、この「不機嫌なペット」。






なんとコスプレしてプレイするんですよ!!




ご主人様の言いつけを守らなかったら、コスプレさせてプレイ!!!








私たちアラシック、今まで






智の前歯に挟まりたい。



こんなのとか


(茶髪時代。ベビーフェイスが活きるコス)






智の前歯に挟まりたい。




こんなのとか


(こんな看護師いたら死ぬまで入院していたい)






智の前歯に挟まりたい。




こんなのとか


(足が逞しい。が、似合ってる。ちょっとイラつく。笑)






智の前歯に挟まりたい。




こんなのとか


(死死死死死。超死)






智の前歯に挟まりたい。




こんなのとか


(365日中360日休みにしてあげる。あとの5日は私の床の相手)


(まぁ休みの360日は私が夜這いするから)






智の前歯に挟まりたい。




こんなのとか


(襟足長い。撫で肩がいい感じ)






智の前歯に挟まりたい。



こんなのとか……


(お注射!!!!!!爆)


















いろんなコスプレ見てきましたよね。






私、初BLデビューにしてアラシックにとって、美味しすぎる本を買ってしまったようです。えへへ。










しかも年末にこれをモチーフにファンタジー書こうと目論んでいます。


今書き始めていますが、すごい勢いカーソル叩いてます。(でも期待はしないでね)





ただ今回一番震えたのが、この作家さんが(震)を使っていたこと。
そして括弧使いがアラシックブロガーに酷似していたこと。






※智穂が準備でき次第、座談会記事をあげてくれると思います。

リンク貼りますのでどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m


今回はこの間のへなちょこよりかなり過激です。(大宮好き必見)










おしまい







「ねぇ、まーくん。


起きて~」



「んー……ごはん?」



「ごはんだよ。


あったかいうちに食べよ~」



「はーい。ありがとね」



「「いただきまーす」」



「どう?


ごはん作ったのなんて久しぶりなんだけど(笑)」



「うん。めっちゃうまい。


いい嫁さんになるね(ニッコリ)


俺、食べ終わったから先にお風呂入るね」



「……うん(照)」



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



「あ~気持ちよかった~。


…あずき?


寝ちゃってる…」



「…ん~。起き…て、るもん……」



「寝てんじゃん(笑)


せっかくマツジュンにいいワイン貰ったのになぁ~」



「(ガバッ)飲む」



「おぉ、はぇーな(笑)


じゃあグラスよろしく。


俺開けとくから」



「ん。了解」



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



「…あれ?


これって……」



智の前歯に挟まりたい。

(画像のクオリティ震)



「うん。ふふふ。


調子乗って作っちゃった。


さっき出し損ねたから、今、食べてもらおうと思って……」



「……スゲー。売りモンみたい…。


ちょ、俺めっちゃ嬉しい。


あずきありがとう!」



「喜んでもらえたみたいでよかった~」



「ちゃんとチョコのやつも


はっぴーばーすでいになってるし…


わーすげー。ちょーうれしー」



「ふふ。食べよっか。


私、台所で切ってくるね」



「じゃあ俺ワインいれとく」



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



「再び、いただきます(笑)」



「どうぞです(笑)」



「わ~おいし~!!


やっぱスゲーなぁ、あずき!」



「ありがとー。



智の前歯に挟まりたい。


ね、このワインおいしー!!」



(私、未成年)



「……うん。でしょ?


ドンドン飲んじゃって♪」



「飲んじゃう~!(既に酔ってる)










………アレ?


何コレ、グラスに何か……………」













智の前歯に挟まりたい。





「あの……えっと…。


エンゲージ、リング…?


けっく…結婚して、くください!」


(噛んだ)























(根)














まーくん、
お誕生日おめでとう!!



(ここまで長い)



私は


まーくんの笑顔を見て


まーくんの声を聴いて…


まーくんの全てに癒されています。



(担当ではないけど)





「オレらがいつも口を揃えて言ってる、
トップになりたいっていう夢、絶対叶えようね。
嵐で良かった。
相葉雅紀」




2004年の24時間テレビの司会をしたときまーくんが読んだ手紙の締めの部分です。




私は残念ながら彼らのいままでをリアルタイムで見ることはできなかったけど。




嵐のメンバー各々にいろんなことがあったとは思うけど、

様々な経験をして、色々な事を感じながら、そして考えながらここまできたんだと思っています。




人一倍頑張り屋さんで、人から求められることに一生懸命応えようとするまーくん。



確かに私たちはまーくんの元気で可愛い笑顔を見たいと思っているけど…



たまには息抜きしてねドキドキ







20代最後の一年がまーくんの笑顔のようにキラキラした素敵な一年になりますように。


私たちアラシックはあなたの無病息災を祈っておりますので。


あなたはあなたなりにこの1年を精一杯enjoyしてください!!



まーくん、お誕生日おめでとう!!!