小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。 -37ページ目

小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。

大好きなジャニーズのこと(主に嵐)好き勝手に語ります(´・ω・`)


こんばんは。


えへへ。記事あげるの久しぶりです。久しぶり過ぎて書き方忘れたあははは(  ゚ ▽ ゚ ;)しかも久しぶりの記事がnotアラシゴトという妙あははは(  ゚ ▽ ゚ ;)(  ゚ ▽ ゚ ;)(  ゚ ▽ ゚ ;)(  ゚ ▽ ゚ ;)(顔文字連発させてごまかそうとしてます)


んっとねー、今回言いたいのはとりあえず葉山くんね。


私もね、実は玲子みたいな目にあってるからトラウマって分かる。(あ、刺されてはいません)

未だに怖いんだよね。

自分の後ろに人がいるのが。
夜が。
究極、男が。笑


だから葉山が強くなりたいって言うのも分かるの。


私も思った。
なんで自分はそこから抜け出せないのかって。


でも無理なんだよ。
抜け出すって、できないの。
そりゃね、めっちゃつえー人ならわかんない。抜け出せるかもしんない。


でも私、めっちゃつよくないから。
弱いから。
受け止めて、受け入れて、切り替えて頑張るしかないんだよ。


それでもね、うん。
いいかなって今では思う。
まだ1年しか経ってないけど、そのお陰で色々見れたから。
1年、自分なりに頑張った。
強くなった部分も、弱いなって感じた部分も気づけたからいいかなって。
確かに犯人を許すことはできないけど。
ちゃんと捕まえてくれたみたいなので。
更生してくれればそれでいいなって思う。
時には許すことも必要、なのかな?

最近気づいた。
咎めるよりは許す方が楽。
でもそれじゃ済まされないこともある。
私はそれで済ましたらダメな側の人間になる。

ふふ。強くならなきゃね。


明日、免許とれたらアラシゴト記事あげます。きゃっふー!≧(´▽`)≦(突然の宣言)


おわり

こんばんは。


最近は授業が全部自習なので、私は読書してるんです。


昨日の自習時間、石田衣良著書の「逝年」って小説を読んでたんですけど。


某国公立大を卒業なさった数学の教師が私の読んでる本を見て、


「石田衣良?

あーあのクイズ番組に出てる知性のない作家?」


ってせせら笑うように言ったんです。


自分、頭ええからっていい気になっとんなよ。って思っちゃった。
最近あんまりイラついてなかったから自分でもその激昂ぶりにびっくりしたんですけど。
頭がいいだけの人って基本自分が正しいって思ってるからちょっと苦手。


私、基本的に教師に嫌悪感を感じたりはしないんですけどね。
今回は今までにない程の憤りを感じました。でも次の瞬間、ちょっと哀れに思っちゃいました。


頭はよくても賢くないな、この人って。


私、頭は悪くても賢く生きていきたいっていつも思ってて。
良い反面教師になりました。
(良い反面教師って日本語として、大丈夫なのかな?)


石田さんの作品、全部が全部じゃないけど結構エグいときもある。でも綺麗ゴトですまないことがあるってことを伝えてくれて。その中でもほんのちょっとの綺麗な部分も教えてくれて。私は好きなんです。
「この作品はこういう意味だ」、と私が思ったことを全て受け入れられる訳ではないけど私の中の幅を広くしてくれる?厚みを増してくれる?ものではあると思うので。
この方の作品、決して嫌いではないんです。


それを「知性がない」って嘲笑って私を馬鹿にしたような、可哀想な子を見るような目で見て………。
それって人間としてどうよ?って思っちゃいました。


うーむ。
一考する価値ありなのか、これは。
まぁ結論出てるのでいいかな。うん。


*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


ちょっと最近悩むって言うかいろいろ考えることが多くて。


どう生きるか、とか。
いかに自分の経験を活かしていくか、それとも果たして自分は活かすような力があるのか、とか。
どういうスタンスで仕事をするか、とか。(まぁ一生懸命にやるけど)
人との付き合い方だとか。
なんで自分は女なんだろう、とか。
生きるうえで土台となるような、根本的な部分をずっと考えてます。

今焦って考えても答えが出ないってのはわかってるのでゆるーく心に留めておくくらいのレベルなんですけど。


こんなこと友達にも言わないので、ちょっと吐き出したくなっちゃいました。だって恥ずかしいじゃん。女子高生が「どう生きるか」とか真剣な顔して語るとか。笑


だからね、今日も「おバカなJK」、やってきました。でもそれって結構疲れる。だって人と関わるのが嫌だから。苦手だから。人に関心を持たなければ、悲しい思いをすることもないから。ほっぺに肉ののったこの顔にペラペラの笑顔貼り付けて、しゃべる。笑う。笑う。たまにボケて、たまにツッこむ。疲れる。頬の筋肉が疲れる。溜息が出る。「どうしたの?」って聞かれる。気遣ってくれることがすごく有難い。関心を持ってくれて有難い。すごく嬉しい。でもその嬉しさの熱もすぐ冷める。有難いけど、今向けられてる笑顔は本物?この先裏切られることは無いと言い切れる?…そう思ってしまう。だから私は笑って「寝不足なんだ~昨日も本読んでてさ。…まぁ漫画なんだけど(笑)」おどけて答える。失礼なことを思っている、と思う。息が詰まる。それでも私は「友達」をそういう風にしか見れない。疲れる。そう思う自分に腹がたつ。そしてまた疲れる。
「あずきっていい人だよね」「考え方も大人だし」「悪口も言わないし」やめて欲しい。私はいい人間なんかじゃない。人並に、それ以上に強い感情を持つこともある。それを出さないだけで。悪口?自分の体裁が悪くなるだけだ。言う意味もメリットもない。むしろ自分が不愉快な気分になるだけ。言うだけ無駄なのだ。私はクラスのひとを見て、分析する。そしてみんなとソツなく付き合っていくために、どうすればいいのか考える。なぜ真っ直ぐにひとを見つめることが自分にはできないのか。考えては疲れる。疲れる。でも文字は嘘をつかない。活字は活字であるだけ。だから私は本が好きなのだ。特に小説が。そこに生きるひとは生身ではないから。目線も表情も感情も仕草も全て、紙に書いてあることだけ。だから何も考えなくて済む。
それでも疲れる。自分のなかに閉じ込めておけなくなる。そんなときはここに吐き出す。楽になる。


うん。Amebaに感謝。
ここで懇意にしてくださる方々に深く感謝。
(着地点そこ)(たいがい面倒くさい内容だったのに大したまとめでなくてすみません)



ネットの世界しか本音を言う場所がないということが、よろしくないことは重々承知しております。
しかも4月からは自分しかない。
(と、言うよりもこれからの人生、ネットとベッタリくっついていくわけにはいかない。だって職業柄…。うん)
でも今まで鍛えられてきたのでバランスをとることに関しては自信を持っています。


あとね、ここでふざけてる私はちゃーんと「私」なんです。たまに真面目なこと言い出す私も「私」。

だからなうや記事でおバカしてるときは上記みたいなこと、一切思ってません。だってみんな私のことを知らないし、みんなのことを私は知らないから。ふふふ。ここにいる私は頭を空っぽにした、そのままの私です(・∀・)
皆さん、いつもこんなへっぽこでちっぽけで空っぽの私に構ってくださってありがとうございますm(_ _)m(三つ指)





おわり


(ちょっと最近私事記事が多いのでそろそろ本腰入れてアラシゴト記事書きます)




こんにちは。



相方智穂との連動企画第四弾。



AmebaへJKが物申す~どんなに切り刻んでも私達の愛は切り刻めない切り刻ませない~






事の発端は、




著作権侵害は犯罪です(2012/1/18)




スタッフブログにあげられたこの記事。



物議を醸したこの記事、記憶に新しいですよね。



なうでもみんな「画像使えないって…」「でも通報されると…」って呟かれてました。たしか。(記憶に自信がない)


そこで考えたJKサトシックの私と智穂。


………そうじゃん。


載せた画像が本人のものって分からなければいいんじゃん。(いいのか?なんて疑問は受け付けません)


ってことで。


画像を切り刻んじゃいました。てへぺろ


でね、やっぱり私たち、まがりなりにもサトシックですから。切り刻む画像もサトシックが好きなものを……って思って。
なので今回の記事はサトシックさんにしか分からない内容(サトシックさんにも分からない内容?)多数かもしれませんが、そこは悪しからず。


ちなみに私は+act、智穂はananを刻みました。


智穂のanan切り刻み記事↓


AmebaへJKが物申す~どんなに切り刻んでも私達の愛は切り刻めない切り刻ませない~(智穂)


ちぇけよろしくです。







photo:01



+act表紙のおてて。
(これちょっと前までkikiさんのプロフ画でしたよね)


私、手フェチってほどのものではないんですけどこの手には魅せられました。

なんなんだろう。

甲を見ると男性の力強さを感じさせるんですけど、全体的に見るとどこか柔らかな雰囲気ですよね。好きーーー





photo:02




このショット、全体的に見ると遠くをぼーーー…っと眺めてるように見えるんですけど。

あえて口元を切り取ってみました。



では、なぜ口元なのか。


photo:03





ね?

口元に注目してみると、気づくでしょ?


そう。









唇がさくら色でプルプル。

可憐過ぎてちゅーしたくなっちゃう。


なんなら舌も入れてちゅっちゅしましょうか。その流れで私、服脱ぎますから。自分の服脱ぎ終わったら智のジーンズのベルト外しにかかります。で、ベッドに倒れこんで智のさとしくんを私の蜂の巣にイントゥーしましょうか。あ、でもイキナリだと蜜が足りないのでそこは智の腕にかかってます。とか言って智とバードキス(智穂とのメールネタぶっこみ)(てかバードキス伝わるかな汗)しただけで蜂の巣から溢れかえると思いますけどげっだーーーーーん!!!!!!!(ぜぃぜぃ)(息継ぎなしで言い切ってます)












………♪じゃなくて~(@まーくんソロ)





彼、仄かに微笑んでるんです。

ただ単にぽけーーーーっ(゜ρ゜)としてるだけなのかと思いきや、ですよ。


(もしかしたら私の勘違いかもしれないですけど)


この静かな微笑みにも私は惹かれました。

なぜ彼はこんなにも穏やかに笑っているのか。

ただ単にカメラマンからの指示なのか、彼自身の意思なのか。

私には分かりませんが、厚かましくもそれを想像するだけで不思議と心が落ち着いてくるのです。




photo:04




喉仏≧(´▽`)≦


これは先ほどの口元のショットから少し視点を下へズラしたものです。


いいですよね、喉仏。

智って顔が中性的じゃないですか。身体も小さいし。

でもこの喉仏を見ると、「あ、男なんや」って思えるんですよね。首も身体が小柄な割には太めでしっかりしてるし。「智って男やったんやな」って。再確認。


photo:05




このショット、少し深めに空いた胸元もいいですよね。

でも色気がムンムンって訳でもなくて。
一輪挿した花から立ち昇るような、ふわり……と薫る色気を感じます。
決して、大輪の花でも華やかな花束でもないですが、確かにそこに存在する凛とした色気。

そんなものを感じさせるショットです。



photo:06




………はーーーーーーー(溜息)

一体なんなんでしょう、この方。


喉仏とか胸元でオトコを感じさせたかと思いきや、このポージング。
(…ってかもはや画像刻めてないやん!って突っ込まれた方)(その通りです)


photo:07




こんなイメージ、なのかな?


甘えるように、それでいて寂しそうに手で膝を抱えてソファの肘掛けにもたれかかる智。

なに?なんなの?このちんまり感。

可愛い。めっちゃ可愛い。守ってあげたくなる。
家帰ってこんな仔猫がいたら、むぎゅっからのちゅーからのげっだん。(獣姦はやめろ)(そもそもその単語使うのをやめろ)



でもね、

photo:08



口元だけ撮るとなんかやらしいの。

しどけなく開いた口。
さくら色のプルプル唇。
力強さを感じさせる首筋。

すごいですよね。一枚に可愛らしさとオトコらしさが集約してる。
奇跡:*:・( ̄∀ ̄)・:*:






photo:09




うむ。美しい目。



この智は何を考えてるのかな?


次に描く絵のこと?

今日の晩御飯?

そこにいる女性スタッフの下着?

怪物くんのインドロケを思い出してる?

竜さんと飲みたいな~って?

嵐のこと?

これからのこと?




………ふふふ。何でもいいか。
だってそれは智のみぞ知る世界。




photo:10




めっちゃ切ない目。

突然なんですけど、智って表情を作るのが上手だと思います。
ドラマを観てると、表情がコロコロ変わるじゃないですか。その変わり方が無駄に不自然に変わってるんじゃなくて、自然なんですよね。コロコロ変わる全ての表情に感情があると言うか。気持ちが入っていると言うか。なんだか説明するのが難しいし、私みたいなヤツがこんなこと言うのも憚られるんですけど。


魔王で特に感じたのが、「目」で語る演技が秀逸だということ。


「目」ってすごく大切だと思うんです。お芝居が上手なひとって、だいたい「目」で表情を作るのが自然なんですよね。
一番自分の感情が出てしまう難しい部分である「目」で語るって大変だと思うんです。(私には分からないけど)


この+actを通してそんなことを感じました。
(まとめっぽいけどまだ続きます)



photo:11




これ!!!

黒猫ポーズ!!!!萌萌萌(´∀`)萌萌萌

きゃわゆーいーーードキドキ



photo:12




こんなイメージ?


やーーーばーーーいーーーーー( ´艸`)
これを想像してポーズしたとか萌える。と言うか黒猫智とか萌えでしかない。




photo:13


photo:14




光と影。

智って光と影があるとより一層美しさが引き立つと思うって以前も言ったと思いますが(@FINE BOYS)、これもまた然り。




photo:15




留守番中の猫ちゃんがスリッパで遊んじゃいました、的な。

スリッパで遊ぶなら私の乳を弄んでってそんな下ネタ私言えなぁーーーーーい(ノ´▽`)ノ(言っちゃってる)




photo:16




アンニュイーーーー。


曇りのない瞳で見つめる智。

真っ直ぐでそれでいて柔和な視線。


その視線はどこに向けられてるの?

まだ見ぬ世界へ、向けられてる?(これ言いたいだけ)




photo:18




これって、


photo:19




これっぽくないですか?


猫ちゃんのお散歩~♪




photo:17




アンニュイーーーーーー(とりあえずあんにゅいって言っとけばいいみたいになってる気がするとか言わないで)(だってその通りなんだもん)


このカットが一番自然な感じがします。
「大野智」の顔そのものって言うか。
巡らせた視線の先に何があるのか、それを想像するだけで楽しくなってきます。

個人的にはすごく好きなショットです。




゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


私、智のこと好きだ、好きだって言ってますけど、彼が何を見て、何を思い、何を感じているのかなんて分からないです。智自身が分かってない状態で好きって言ってるなって思うんです。

でも分からないままでもいいかなって。

こうやって彼の顔が載ってる誌面や、彼の口から発せられた言葉からそれを読みとっていくのが楽しいって最近思うので。


幸い二宮さんの言葉ほど難解なものではなく、どちらかというとストレートなのでこうやって「楽しい」と言えるんですが。へへへ。



んーーーなんかうまくまとめられない。




まぁいいや。





おわり(唐突)