霊能者サブグ

色即是空って聞いたことあるよね・・

この世を悔いなく生きていくために僕たちは何をしたらいいんだろう?

どうして悩みって無くならないの?なあんて あんまり悩まない方がいいよ!

人生は一度きりなんだから・・・わるぴよ

Amebaでブログを始めよう!

暑い

暑い以外何もないよ

だめだね

今日はみんなが声をかけてくれたけど


言葉が出なかった。


なんか楽しみにして来たんだけど


頭が回らなくて・・・。



またで直そう 明日早いしな。


なんかが辛い。

山芋もらた

姉ちゃんの旦那の実家から送ってきた最強の山芋2本を頂いた。


全部 山へ埋めてしまうか


ワイルドだろ~


っな訳もなく・・・毎日食べよおおっと・・。


おじさんは世界を許し「聖人」を目指すのだ。


そして邪馬台国を見つけて


本を出して印税で生きてゆこう・・。

鴨の餌

毎週水曜日の休みには大概近くの公園の池の鴨に餌をあげにいく

当然市役所の公園課の方には事前にりょうだくを頂いている

今50羽居るだろうか、パン2斤をちぎってあげるがペロッと

食べてしまいます。一緒に寄ってくる野鳥にもあげている

何が楽しいかわからないけど鴨は喜んでる

全て許そう

仕事をしていても

私利私欲の為に行動するアホや

チームプレイの意味のわからない中堅

面倒臭いことをしない管理職など

最近は目に余るものもあるが

全て許そうと思う

もう彼等を育てる時間は無い

残された時間を人間らしく生きたいと思う

自分の立場を奪う為に毒でも盛られそうだが

まあ それも許そう

普通というものを満喫したい

もう激務は受け継ぎますよ。

あとは優しい人間で生きていきます

淡い色の人間

自信はあるのに報われない人っていますよね。そういう人は言葉もついつい嫌みで

確かに何でもこなす人なのだろうが、この人の欲望や嫉妬から発する邪念のようなものが

たくさん回りに振りまかれている気がしてならない。

どうしたら、この人は報われるのだろう。希望通りに出世したり結婚出来たり、願いが叶えば

穏やかになるのだろうか?私はそうは思わない。報われない人は元々何かが足りないのだ。

一体何が足りないのだろう?当たり前な答えだけど謙虚さだと思います。

謙虚な人とは人から好かれる要素です。元々その要素が低ければ他が高くても評価されない

のではないか?と考えます。そんな事、本人は気づかないのかい?と思いますが

これを指摘する人は少ないですよね、あなたは謙虚さが足りない!と。

ですから、おそらく昔から謙虚さが無いのでしょう。

この人が謙虚になれば強いですね。ですが強くなるために謙虚になろう!と

気づく人は少ないのではないでしょうか?

人は人から発する色を見ていると思います。

実際の色でなくても黒っぽいとか赤っぽいとかね

謙虚な人は淡い色です。そういう人になれると良いのですが。

霊という言葉が適切なのか?情報というアイテム

ある気功師と知り合いましたが、彼は気功で有名な中国人です。

あなたは霊感があるな!と私に言いました。という事は、その人にもあるのでしょう。

一般的な言い方として霊感と言われたが、彼は霊を情報という。その情報をコントロール出来る

達人だ。

情報か。うまい言葉だと思う。霊が彷徨うというほど、彷徨っているわけじゃないけど

某かの影響を受けている人に霊がついています、というのもどうかと思う。

例えば以前見た人は頭の真後ろに老人の男性がいた。斜めの場所に年配の叔母さんがいた。

反対の斜めに小さい塊があった。まるで北斗の兄弟に見守られるかのような配置。

私が伝えるべきことを聞き本人に伝えて終了した。本人はこの三つが誰だかわかるという。

また、ある人はメールであったが背中に太い竹があり真ん中で折れていた。

聞けば背骨が折れ半身を不自由とする人だそうだ。この方にもあるメッセージがあったが

それで治るのか?言われたと思うが、丁重ながらも私は医者ではない。と言うしかないのだ。

そしてそこで終わるしかなかった。こういう幾つもの体験があっても霊というほど

恐ろしいイメージのものは極希でむしろ先祖なり指導霊と言うそうだがそういう

先祖とか指導霊は霊なのだろうか?メッセージを情報という方がわかりやすい。

時には声や映像の時もある。まさに情報なのだ。

良く悪いものを貰ったという事を聞く、その気功師も葬式や仏壇、人の死など

死に起因するものは避けた方がいいし忘れた方がいいという。

トラウマになるのだろうが彼はこのトラウマも悪い情報の一つと考えているようだ。


どう生きるか?

私はどう生きていけばいいの?と悩む人が実に多い。

良くわかりますが、考え方を変えれば、どう死んでいくか?と考えた時

思いおこすのは過去です。

普通は今すぐに死にたいと簡単には死ねません。

たとえ数日でも苦しんだり回想したりという時間があります。

その時に過去を思い出して楽しい事や苦しい事思い出すはずです。

悔いの無い人生ならそれでよし、悔いがあっても納得する為の時間となるでしょう。

今の時間が未来の過去です。

ですから人生は思い出の積み上げなんですよね。

彼と友人と知人と喧嘩しても遊んでもそれは未来に悔いの無い判断をすべきだと考えます。

そこであらためて、どう生きれば良いのでしょうか?

まず自分の信条を確認する事だと思います。

心の骨のようなものです。俺は女性に手をあげない!なんて聞きますね。

または私は嘘をつかないとかね。

僕は信条は変わってしまっても良いものだとは思いますが

意外と長く続けられる自分の心得ではないかと思っています。

それに沿って色々と判断していけば楽じゃないですか?

悔いの無いという事は難しい事ですが、イコール信条を曲げない

という生き方が出来れば悔いは少なくても済むのではないでしょうか?

霊視

最近、霊視の依頼が多いな。


それも恋愛ばかりだ。


相手とうまくいきますか?とか


どんな人が現れますか?とか


一度答えたら、まだ現れませんが?と10日後に。。。おいおい


占い師へ行ってください。という気持ちです。

雪の関東

昨日の雪でうちの回りの兵士四人が雪かきしてました。


兵士1:向かいのばばあ

兵士2:前のばばあ

兵士3:裏のばあさん

兵士4:斜め向かいの若妻


全員に恩賞と年貢米を分けあてよう。


本日は会議会議会議の予定。


果報は寝て待て!という因習に従い。

今日は早く帰って果報を待つかな。


Yahooプレミアム会員だったんだ。

おれ。