百済の直系が居たんですねえ
あるところの記事で拝見しましたが千葉県某市のOさんが百済の直系なんだそうですね
日本では大名の地位だったのでしょうか?周防と言いますから山口県のあたり
このあたりを統括された時代があってそうですが、百済から受け継いでいる物があるのかに興味がわきます。
百済とは「くだらない」と日本語を作ったほど古代の日本では強大な力があったようです。
百済なければ駄目だ!という意味だそうですから日本人の血筋に係わり影響があるに違いありませんね。
霊感
良く霊感がある!と言いますが、それって具体的にどういう意味なのかわかりますか?
私もそう言われたこともありますが、この世で「あり得ない事」は無いとした場合、霊感などと
曖昧なものは無いと言うしかない訳ですが、未だ解明されてないことは沢山あります。
たとえば宇宙の果ては何処か?果てに行き着いたとして、ここが果てですよ!の先は、どのような
世界なのか?とかね、しかしながら最近の科学では少しわかってきたこともあるようです。
宇宙は膨張し続けているということだそうです。でも、何だか意 味がわからないよねえ。こういう事も
現実なわけで、だからいちがいに霊は存在しないとか霊感などあり得ないと!決めつける事もどんな
ものでしょうか?さて私の場合は、その事柄に集中すると映像が見えるか声が聞こえるか両方かです。
単なる心身症では?と言われそうですが、その結果が当たり続けると感がすごく良い!を越えてきます。
きっと、そのような力のある方のおかげなのでしょう!私は、この力は誰にでもあると思っています。
サイコキネスやテレパシーなども同じ分野ではないかと思います。
中国の道教では気功の奥義があるそうですが、頭が痛い時に紙に頭痛の薬と書いて呪文を唱え
患者に飲ませると治るんだそうです。真面目に医者なんだそうですね。
守護の自覚
自分の守護については自分なりの霊視で名前まで聞いていた 名は「円海」 坊さんである。
そのほかに使いのものとして シバというものがいるらしい。
そう思っていても世間が聞けば何を頭のおかしいことを言われるだけで 現に自分は神経症を患った過去があり
完治したのかも怪しい。
たまたまであるが知り合いを通して霊能者が自分を霊視してくれたことがある2名別のかただが
いずれもが お坊さんがついているという!人を助けることに力を入れた人だと言う。ふーん!偶然かもしれない でも自覚をしても良いデータかもしれない。
勤め先にも霊を見れると評判の社員が居り 何気なく 私に何が見えるか絵にしてもらった
髪の長いヒゲをはやした鋭い目の江戸時代の人が居ると言う。すくなくとも侍ではなさそうだ。
こんなブログは誰も見ていない だが 自分を変な人間と思われたくない相手には見てもらいたい
江原もそうだが 人のために優しく居なければ変な人間なのだ。自分は感がいいんだよ!と生きている。
白蛇さま
ある新人社員が霊視して欲しいと言ってきたが断っていた、しかし たまたま仕事で同行する機会があり
どうしても と言うので じゃ少しだけなっ と見てあげることにした、いくつかの回答に驚きの符号があり(彼女の名前や親の旧姓など・・)で最後に メッセージがあるかみてみたら お婆さんが コップに水を入れて欲しいとたのんでいるので伝えた、また白い蛇が良く出ててくることも伝えた。彼は顔色が変わり
怖い とポツリと言い どうした?と聞くと それは 数年前亡くなったなったおばあちゃんです、おばあちゃんは白蛇が神様だと言っていたんです、それと 必ず白蛇さまにコップ1杯の水を毎日あげていたんです、亡くなったあとも家族で水をあげていたんですが、最近それを忘れていたことを家族で話していたんです。
じゃあ今は水は? あげてません。すぐあげます、今日 今日すぐに・・・
おい おちつけよ!いや ありがとうございました。 怖いです、すぐ親に電話します。
そうか・・。
恨みと因縁
昔、ある経理の男性社員から相談を持ちかけられた、正確には相談したいが言えないので、まず霊視してみてよ!と言う。なんだか良くわからないが霊視してみた。
僕の霊視は映像・文字・声と様々だが彼の場合は2つの映像であった。
1つ目は時代の古いもので何処かの広場で誰かが貼り付けられ処刑される処であり草むらから数人の人間が口惜しそうに除いている おそらく知り合いなのだろう。その数人の中に相談者がいるようだ。
2つ目は古くは無いが大きな湖の中心に向かって手漕ぎボートを出そうとしている相談者がいる。
まるで無謀なことに挑戦でもするような雰囲気を感じた。
彼に そのままを伝えた。彼は、さっきの相談と言うのは・・と口を開きはじめた。
どうも聞くところ会社の役員の不正情報を入手したらしく社長なりにリークしようと考えたいたようだ。
そのことをどう思うか聞きたかったようである。僕なりに彼の行動を留めさせた。討ち死にがみえたからだ。
彼には勇気と言うより 不正に対する恨みと言うか因縁的なものが生まれつきあるようだ。
僕は まず力をつけようよ!促したが、やや危険な男だと感じた。
犬の匂い
H君は僕の後輩、ある日、彼の車で現場へ出かけるとき、その車に乗った瞬間、物凄い獣臭がした。
よぉH君!なんだよ この匂い?・・・ えっ?匂い?なんの匂いですか?
ううん そう犬だろ 犬乗せなかったか? いえ・・・あっ ただ・・・
どうした? いえ あの・・・ 実は最近、長年飼っていた愛犬が亡くなりまして・・・
ああそうだったの・・ でも この車には乗せていません!
いやH君、その犬 葬儀とか お墓とか ちゃんとやったのか?
いえ そのことをどうしようか家族と悩んでいたんです。 やっぱり・・
これはワンちゃんのメッセージだから 早めに ペットのお寺さんに相談した方がいいね!
はい! なんかさびしいんじゃないかな・・ワンちゃん。
ええ 最近、体調が悪いのは そのせいですかねえ?
なんとも言えないけど・・・・。
永く飼ったペットは人間と同じみたいだね。