『エチカの鏡』
横峯さくらのお父さんのお兄さんの横峯吉文(つまり叔父さん)が保育園で、すごい事をしている。
(本人は謙遜しているが)
子供達は、逆立ち、絶対音感、文字(ひらがな・カタカナ)の読み書き、を幼稚園のときに学んでしまう
(真似ている)
それを見たとき、この子たちが育っていく未来が楽しみに思えた。
今の文科省の古いやり方をブチ壊して、新しい未来が開けてくる予感がした。
小学生になってもひらがなを読み書きできなかったり、学ぶ喜びを伝えられなかったり、
生きていく喜びが分からなかったり、ちょっと失敗したくらいで挫折してしまったりと、
義務教育の意味が薄らいでいくと思う。





