- 藁のハンドル (中公文庫―BIBLIO20世紀)/ヘンリー・フォード
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80年以上昔に書かれた本にも関わらず、
企業の存在意義=より良い製品・サービスを提供する事により、
社会的貢献(
ただ単純に、リストラ・給料の引き下げでコスト削減するのではなく、
効率化・給料の引き上げによって、従業員にも製品を購入できるようにすることで
質の高い仕事内容を続けられていた。
あらゆる政府による援助・支援は企業にとって悪影響と語っていたフォードさんが
今のアメリカの状態を見たらなんと言うのでしょうか?