ペニンシュラホテルに宿泊 | 虎杉賢治のシェフブログ Powered by Ameba

ペニンシュラホテルに宿泊

この間、ペニンシュラに泊まった。

この日は俺にとって記念日だったので、気合の入った服装で、花や荷物が多かった。それを見たベルボーイに「記念日ですか?」と尋ねられて、「はい」と答えた約15分後・・・・・




choko

じゃーん! チョコの差し入れがー!! ハッピーアニバーサリーだって、やるなー ズキュンドンッだぜ


sofa                           bed



 











                               爆睡 zzz・・・・


泊まったのはスーペリア キング  51㎡


やや重厚感のある木の調度品、天井も竹を編んだような素材。和を少し感じるモダンな造り。






table
 magazine







 








テーブルセッティング。 トマトかと思いきや、プラムがウェルカムフルーツ。ペニンシュララベルのシャンパン。 中身は ドーツ社のシャンパン。 ペニンシュララベルのシャブリも発見。オリビエ・ルフレーブのシャブリだった。      雑誌も男女向け、旅向け等 充実。








usb coffee


















ハイテクなものばかり。DVDはもちろん、ビジネス出張にうれしいUSBケーブルや、変電気不要のコンセントがあちこちにある。 コーヒーメーカーもハイテクすぎて、使い方がわからず、ヘルプを呼んでしまったガーン






nail

クローゼットの脇にあるドレッサー。拡大鏡もモダンでいいけど、左下にある コンセントみたいなもの、、、なんと、 ネイルドライヤーだ! マニキュアもすぐに乾かせる! ホテルについてるのは初めて見た!なーんて気がきくんだ。 姫の「マニキュア乾くまで 待ってて~ラブラブ」 は 男にとって 退屈なお預けタイムなのだ汗萌萌萌




           bath                  shower  




















バスルームは大理石とガラスとクールゴージャス。シャープのアクオステレビを見ながら優雅に入れる。シャワーブースもあるよ。 アメニティグッズは引き出しにすっきり収納。一通りそろっていて、洗濯洗剤まであった!



新しいホテルだけに最先端の設備。でも使い方は日本語で書かないと、不親切だよな、外資系でもここは日本なんだから。 それ以外はとっても気がきいてて センスもいいしくつろげる。 51㎡で¥43800 だった。


マンダリンの60㎡¥64000よりも お薦め。

知り合いのソムリエさんに頼んで予約をしようとしたところ、ペニンシュラは社員でさえも特割がないそうで、ネットの一休で予約をするのがお薦めだよー夜空


http://tokyo.peninsula.com/



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