見ているだけでほっと安らぐものは?
▼本日限定!ブログスタンプ
女性アイドルと若き女優かな?
て、言うわけでそのひとり、広瀬すずさんです。
全話鑑賞終えました。金曜ドラマ
「クジャクのダンス、誰が見た?」

大学生心麦(広瀬すず)の父親で元刑事の春生(リリー・フランキー)がクリスマス・イヴに殺され、かつて春生が担当した一家惨殺事件の犯人で死刑囚遠藤の息子智哉(成田凌)が逮捕されるが、

春生は(私になにかあってもその人は犯人じゃない)と言う意味の手紙を心麦に残していた。
タイトルの意味は
インド哲学の一節で、「たとえ誰も見ていなかったとしても、犯した罪から逃げることはできない」から来ていて、
ドラマでは深い森の中に入っていくイマジネーション映像が多用されていたけれど、ラストは殺された父親との再会という涙のシーンが描かれて
ました(*^^*)。

ドキドキワクワクゾワゾワした展開の中、広瀬すずさんの存在感とその魅力で見続けたドラマで一応、全ての謎が解明した感じではありますが、ちょっと納得いかないところが一つあったので原作漫画も確認したいと思っています。
で、一つツッコミいれるなら元刑事が簡単に睡眠薬飲まされないでねって思ったなぁ……でした。






