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女性アイドルと若き女優かな?
て、言うわけでそのひとり、広瀬すずさんです。
全話鑑賞終えました。金曜ドラマ
「クジャクのダンス、誰が見た?」
大学生心麦(広瀬すず)の父親で元刑事の春生(リリー・フランキー)がクリスマス・イヴに殺され、かつて春生が担当した一家惨殺事件の犯人で死刑囚遠藤の息子智哉(成田凌)が逮捕されるが、
春生は(私になにかあってもその人は犯人じゃない)と言う意味の手紙を心麦に残していた。
そして、その手紙には頼るべき弁護士の名前も記してあった。
その弁護士・松風(松山ケンイチ)の助手となって心麦は事件の真相を追うが、真実は次々と心麦を苦しめていく事になる。父親の死と重なる一家惨殺事件の真実に迫る中で明かされていく心麦の出生の秘密と様々に絡み合ってくる見るからに怪しい記者の神井(磯村勇斗)などの人物たち。
何故、阿南検事(瀧内公美は執拗に智哉を起訴しようとするのか?
春生の後輩刑事で家族ぐるみで付き合って鬼太郎赤沢夫婦(藤本隆宏・西田尚美)の秘密は?
新たな被害者も出る中、遂に真実が明るみに……

タイトルの意味は

インド哲学の一節で、「たとえ誰も見ていなかったとしても、犯した罪から逃げることはできない」から来ていて、

ドラマでは深い森の中に入っていくイマジネーション映像が多用されていたけれど、ラストは殺された父親との再会という涙のシーンが描かれて
ました(*^^*)。
ドキドキワクワクゾワゾワした展開の中、広瀬すずさんの存在感とその魅力で見続けたドラマで一応、全ての謎が解明した感じではありますが、ちょっと納得いかないところが一つあったので原作漫画も確認したいと思っています。

で、一つツッコミいれるなら元刑事が簡単に睡眠薬飲まされないでねって思ったなぁ……でした。
けども何はともあれ、
笑顔で終わって良かったです。