今朝の半分、青い。
芽郁ちゃんのバブリーダンス💃
鈴愛、時は1990年春の
マハジャラならぬマハジャロデビュー
スタイルもエエね!芽郁ちゃん。
ボクは田舎モンなんで行った事なかったなぁ。
こちらは現代
セブンイレブンCMのなぁちゃん
飛んでます♪
さて
↓はなんの建物でしょう?
我が街、八尾のコミニュティーセンター
JAZZコンサート等行うホールなど多目的に使われる会館で
2階はほんの森こと図書館があるんです。
快適な空間ですよ。
ここで最近現在公開中映画の2つの原作小説読んでました。
ボクは断然見てから読む派です。
映画は予備知識ゼロで観たいんでね。

ラプラスの魔女
原作は面白い。

八津弘幸ライターはTBS日曜劇場では原作もののいい仕事してるけど、映画では未熟と言うか、彼だけのせいでは無いとは思うけど、やってまった!と言う思いを新たにしたね。

こんな脚色は〜
です、、、。

主人公の変更、ミステリーの構築の差が、、ダメなんだよね。

小説ならではの表現方法があって、そこは脚色難しいとは感じたけれども、手はあったはずだとより残念に思ったのでありました。

に比べて、原作との変更点は幾つもありながらも脚色に成功してるぞ!コレ。と感じたんが
虎狼の血
プロローグとエピローグに興奮!
コレは画の無い読み物ならではのテクニックだから映像化は無理。
画にしたら最初からバレバッレになるからね。

映画は映画で成功してるけど、物語の深さはさすがに原作の勝ち。
タイトルの意味が鮮明に描かれているし、2人の主人公の繋がりと継承が感動的!

削ったり増やしたりの変更点はホントに多いんだけど、映画としてちゃんとしてるからいいんやないの?つぅ感じでおま。

原作と映画つき合い方ってオモロいけどムズいよね。です。

そう言えば
秀樹さんが親分演じた現代任侠伝って映画あったなぁ。
ゲストって感じで出番少なく、正直なんでヒデキ!?と思ったモノだったけど、今となれば貴重な1本だね。


AKB48総選挙ポスター
珠理奈こんなおとなし目でいいの?
ゆななは正統派で良いと思うけど
富山の陽菜は欲張りか?
           滋賀の内木志ちゃん↑
こころ踊ればイイね。