行政の追悼式典も、活動家による演説も、マスコミによる報道も、全て胡散臭い。そして嘘臭いと感じてた理由が判りました。
心がないから。
祈りがないから。
亡くなった方々、今尚苦しんでいる方々への寄り添いがないから。
核兵器のない未来の前に、9条を守れ!の前に、平和を求める活動の前に、鎮魂と追悼、犠牲になった人たちへの寄り添いだろ?と隊長は思います。それが感じられない8月6日は、胡散臭くて嘘臭い。
広島に住んでいるからこそ感じられることなのか、はたまた単に隊長が捻くれ者なのか。
後者である可能性が大きいことは否定できませんけどね。





