当事務所もさまざまな形で連携している広島県の華僑華人の方々が、2月7日と8日の2日間わたり、第1回春節祭を広島市中区のアリスガーデンで開催されました。
音楽あり、舞踊あり、屋台ありのイベントは大盛況で、偶然通りすがったご来場者も、中国のイベントを心から楽しんでいる様子でした。ただ、7日もすごく寒い!そして8日の広島は大雪!主催者やイベント出場者は、本当に大変だったことでしょう。
当事務所もさまざまな形で連携している広島県の華僑華人の方々が、2月7日と8日の2日間わたり、第1回春節祭を広島市中区のアリスガーデンで開催されました。
音楽あり、舞踊あり、屋台ありのイベントは大盛況で、偶然通りすがったご来場者も、中国のイベントを心から楽しんでいる様子でした。ただ、7日もすごく寒い!そして8日の広島は大雪!主催者やイベント出場者は、本当に大変だったことでしょう。
現在、経営・管理の更新についてのお問い合わせやご依頼が多数寄せられています。
そのほとんどがいわゆる「猶予期間内での更新をどうすればいいのか?」というものです。
2025年10月の法改正で在留資格「経営・管理」はとても変わりました。そして、必要書類も増えました。それゆえ、経営・管理の更新に際し、何をどうすればいいのか分からないと悩まれる方が多いのは理解できるところです。このなお悩みに対する一番簡単な答えは「新基準に即した資料を準備する」となります。必要書類が知りたければ、インターネット検索でいくらでも出てきます。しかし、本当にそれだけでいいのでしょうか?
会社経営とは、個々の会社によって内容は大きく異なります。それを一括りにして「こうするのです」と答えるのは、全く不親切であると当事務所は考えます。制度が大きく変わった今だからこそ、将来を見据えた準備を今からすべきではないでしょうか?
当事務所では、「今だからこそ、こうしておきませんか?」というご提案を基に、在留資格更新を行っています。インターネットで必要書類の種類を提示するだけで終わるのではなく、将来こうありたいというご希望に寄り添う事務所でありたい、日本で頑張り続けたいという外国人をサポートする事務所でありたい。それが当事務所の願いです。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2026年1月改正の行政書士法により、これまで登録支援機関が行ってきた業務の大事な部分ができなくなります。すなわち、官公署、特に入管に提出する書類の作成ができなくなるのです。
信頼できる行政書士をお探しであれば、全国対応で申請実績も豊富な当事務所をご活用ください。受入機関、登録支援機関、特定技能外国人にとっての最適解をご提供します。