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目のかすみ・視力低下について
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日本人は、外国人と比べて、視力の悪い人が多過ぎると思いませんか? 
それは、たんに勤勉家が多いからではありませんよね~。

最近は、小さいお子さんでもメガネをかけていますがとても可哀想なことだと思います。

 コンタクトレンズの長時間の使用や、パソコンやスマートフォンなどのディスプレイを長時間凝視していると、自覚症状がないままに、確実に疲労が溜まっていきます。

このため、目のかすみや疲れ、ドライアイを訴えるビジネスパーソンが年々増えています。

 目のかすみや視力低下の自覚症状が出てきたらかなりの重症だと考えるべきです。
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目の視力を回復するツボは目の周りにもありますが足もみを継続することで、目への負担を軽減し、視力を回復させることまで期待できます。

 子供の場合は特に即効性が期待出来ますよ。

  簡単で意外に効果的なのが、目にいいツボを指圧する方法です。
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指圧前の準備として、目によく温めたタオルを数分間のせた後、とくに入浴時などの心身がリラックスした状態で行うのがおすすめです。

 目に効くツボはいろいろありますが、目の近くには3つのツボ、眉頭の内側で目の上の骨縁の少しへこんだところにある「攅竹(さんちく)」、目頭の左右のくぼみ、鼻の付け根の横側にある「晴明(せいめい)」、こめかみの下の少しくぼんだ部分にある「太陽(たいよう)」を静かに押さえてみましょう。
 
そのほか、肩こりとも関係しているツボとして首の後ろの髪の生え際で耳と首の骨の中間にある少しへこんだ部分「風池(ふうち)」や、涙の分泌を促すといわれる耳の後ろのツボなどを刺激するのも効果があるといわれています。

 また、上下、左右、左回り、右回りと眼球を意識的に動かして、目の運動をするのもよいでしょう。

目の疲れは放っておくと、頭痛やめまい、肩こり、さらには胃のもたれ、吐き気などの症状が出てきてしまいます。

目が疲れると、それに直結している脳も疲れ、交感神経、副交感神経のバランスをくずして、色々な全身症状を引き起こします。
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軽い疲れを感じた段階で足ツボマッサージをして改善するように心がけましょう。

目の疲れによく効くところは、足の裏の目、腎臓、右足裏にある肝臓、そして肩です。

目の健康は内臓の影響を受けやすいので、腎臓や肝臓の部分をもむと効果があります。

また目が疲れると肩がこるので、肩の部分もよくもみほぐしましょう。

今日の疲れを明日に残さないために僅か数分間で出来るリフレッシュタイムを自分へのよく頑張ったご褒美として毎晩行っては如何でしょうか?

大切な目にも栄養を届けるには、セサミンが有効です。 

トレジャースマイルでは、腸内環境も整える黒酢セサミンをお勧めします。
http://item.rakuten.co.jp/toresuma/health-050/
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