健康便り
テーマ:薬に頼らない生き方のススメ!
貴方は、体調を崩したときや病気が見つかったときどうしますか?
直ぐに薬を飲むと思った人は要注意です。 そもそも薬は、健康を損ないこそす健康を増進させてくれるものではありません。
効き目の鋭い薬を服用することで一時的な安らぎは得ても根本治療にはなっていないので、そこを認識しておかないと、その薬の常用により、別な病気になったり、更に思い症状になったりする可能性は無視出来ないのですから。
薬のいらない身体をつくるとは、身体を鍛える意味とは少し違います。
自己治癒力すなわち免疫力を増幅させる身体つくりのことをいいます。
人は、みな年を重ねるごとに色々な器官が衰えてきますが、その時、不調を訴えて、薬を処方して頂きそれを飲み、また別なところが悪くなると、また処方して頂きそれを飲むの繰り返しで、いつしか「山盛りの薬」を後生大事に飲むように成る人が如何に多いことか
正直言いますと、長生きする人は、身体が丈夫だから長生きするのではなく、必要最低限の薬しか飲まないから長生きするのです。
反対に、必要のない薬を飲み過ぎるあまり、健康寿命を縮めてしまうケースが如何に多いことか
薬の服用イコール、反対側では免疫力を下げると思って頂ければいいと思います。
薬が悪いといっても止められないじゃないかという人の為に、薬がいらなくなる健康を少し紹介します。
例えば、「2分間の爪もみ」 自分の爪を2分間もんでいくと免疫力がこれだけで高まります。
それは、爪には自律神経のツボがおおく集まっていて、ここをもむことで自律神経のバランスが整えられるからです。
このような簡単で元気な身体を手に入れる方法をここでは、勉強して皆さんお伝えしてまいります。
いっぺんに書くと読むのも大変なので少しづつ毎日紹介して参ります。
