41歳で県政を志す「長池文武地域づくりを語る会」を聞いて2 | 徳島のデザイナーすぎちゃんのブログ

41歳で県政を志す「長池文武地域づくりを語る会」を聞いて2

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災害時、一番頼りになるのは、非常食ではない。

 地震や台風、火災の際、何が一番頼りになるかご存知ですか?非常食やお金だと思われがちですが、実は、お隣さんやご近所のお付き合いが大切なのです。なぜなら、ご近所との日常的なお付き合いがあれば、地震で家屋が倒壊し、下敷きになったとしても探し出してもらえます。また、避難所の生活になったとしても、助け合えるのです。大震災を体験された方も多くの方が「防災に一番役に立つのは日ごろの地域のお付き合い」だと言っています。続きはこちら→

目次
1 政治家としての基本的な資質は「話す」と「聴く」
  「孤独死」昨年度、全国で約32,000人
 

2 災害時、一番頼りになるのは、非常食ではない。

3 現代教育3つのキーワード、「道徳・環境・情報」

4 ミュニティースクールが「地域愛」を育てる

5 今後、小松島が医療拠点として発展する理由

6 「物流の拠点」みなと小松島の復活。

7 加速する地域主権
  議会が変われば自治体が変わる