日曜日のとき、先生にイントネーションを直された。
そのとき、先生がおっしゃった。
あがるところはちゃんとあがってる。前の日本語の先生がよかったね、と。
日本語の先生?
ねぇよ、そんなもん。
イントネーションは直されたこと殆どない。
しかも直されたとしても、一箇所かニッカ所ほど。
それもうちの学科の卒業公演のときで、その台詞の量に対して、だぜ。
完全諦められていたのだろう、外国人学生の喋っている日本語なんて。
いい先生もいらっしゃったが、殆どの先生はお金をもらっておいて、ただ自分の研究だけをするのだぞ。
お金を返せ、て話だぜ。
大学四年間は本当に時間と金の無駄だ。
だから自分で色々なことで直そうとしている。
今、先生に直されていることもとてもありがたいし、大事なことだと思う。
お前ら盆暗自己中先生共、やるべきことまだ一杯あるぞ。
本当にどうかしてる。
言いたいこと言えたのですっきりした。
バイバイ。