はいww昨日は合唱コンクールでしたw

私は正直合唱コンとかどうでもいいんさw

そして私達のクラスのスピーチだった君。そう、そこの中央委員さんよ。

君、練習のときはすらすらと覚えていたのに本番となると。。

一発目から間違えてたねw

ホントは『僕たちは~』からなのに『僕たちの~』って間違ったね。

そこから噛みまくってたねw

ドンマイ(´∇`ノノ"チャチャチャヾ(´囗`)ノウーロンチャ

そして伴奏者の貴方。

そうだよ。そこのクロブチめがねちゃんだよ。

君、練習のときはまだマシだった。

それにCDで歌の練習のときはすこし偉そうに振舞ってたけど結局本番で何さ。

間違うんかいっ!

ドンマイ(´∇`ノノ"チャチャチャヾ(´囗`)ノウーロンチャ

何、サビの終盤でピアノと待ってんねんw

サビはいけんとね。

そして退場のときのきみっ!

アンタね、独裁者みたいなガングロ(顔面黒い)な上、足の裏が強烈に臭い君。あんただよ。足臭。

アンタさ、退場するとき男子から退場するの分かってたよね?

その後私がたいじょうするのだよ。

男子が退場してからもアンタは進まなかったじゃないか。

だから私から出た。

なのに何?アンタは。

私が進んだ瞬間。

「バンビ、退場するときウチからやねんけど」

ってどういう意味さ。

あんたが進まなかったんだろうがっ!

しかも私から退場するのが政界だったしっ!

結局足臭、アンタは間違っていたのだよ。

分かる?

ねぇ。この怒りみたいなの。

マジでうざかったよゴルァ!

調子ノンなよ。

そして結果発表は3位以下。

なにさ。

こんな失敗がなければ3位内には確実に入れたのに。

まぁ仕方ないか。

10クラスも1年であるんだし、京都府で一番人口が多い中学なんだからさ。

ドンマイ(´∇`ノノ"チャチャチャヾ(´囗`)ノウーロンチャ

ちなみに全校生徒で1160人w

でわノシw

はいww昨日は合唱コンクールでしたw


私は正直合唱コンとかどうでもいいんさw


そして私達のクラスのスピーチだった君。そう、そこの中央委員さんよ。


君、練習のときはすらすらと覚えていたのに本番となると。。


一発目から間違えてたねw


ホントは『僕たちは~』からなのに『僕たちの~』って間違ったね。


そこから噛みまくってたねw

ドンマイ(´∇`ノノ"チャチャチャヾ(´囗`)ノウーロンチャ

そして伴奏者の貴方。

そうだよ。そこのクロブチめがねちゃんだよ。

君、練習のときはまだマシだった。

それにCDで歌の練習のときはすこし偉そうに振舞ってたけど結局本番で何さ。

間違うんかいっ!

ドンマイ(´∇`ノノ"チャチャチャヾ(´囗`)ノウーロンチャ

何、サビの終盤でピアノと待ってんねんw

サビはいけんとね。

そして退場のときのきみっ!

アンタね、独裁者みたいなガングロ(顔面黒い)な上、足の裏が強烈に臭い君。あんただよ。足臭。

アンタさ、退場するとき男子から退場するの分かってたよね?

その後私がたいじょうするのだよ。

男子が退場してからもアンタは進まなかったじゃないか。

だから私から出た。

なのに何?アンタは。

私が進んだ瞬間。

「バンビ、退場するときウチからやねんけど」

ってどういう意味さ。

あんたが進まなかったんだろうがっ!

しかも私から退場するのが政界だったしっ!

結局足臭、アンタは間違っていたのだよ。

分かる?

ねぇ。この怒りみたいなの。

マジでうざかったよゴルァ!

調子ノンなよ。

そして結果発表は3位以下。

なにさ。

こんな失敗がなければ3位内には確実に入れたのに。

まぁ仕方ないか。

10クラスも1年であるんだし、京都府で一番人口が多い中学なんだからさ。

ドンマイ(´∇`ノノ"チャチャチャヾ(´囗`)ノウーロンチャ

ちなみに全校生徒で1160人w

でわノシw

私、高校一年生の「鈴木えりか」

実は…。私には好きな人がいます。

そして、今日は彼の誕生日!

「何あげよっかなぁ~」

私は彼の事でいっぱいいっぱい(≧∇≦)

「あっ!そうだ!」

中間…

「できた☆」

そう 私が作った物は…ミサンガ☆

「喜んでくれたらなぁ~」

「うしっ☆」
放課後頑張ろ☆
そう、今日の放課後に私は彼にこ…こ…告白しますっ!

「あっ!でもふられたらなぁ~どうしよぉ~(泣)」

「はぁ~」

そして、昼休み…
ドキ…ドキ
昼休み…手紙を彼の机の中に…
「読んでくれるかなぁ~」

そしてついに…放課後………



放課後……

校舎の裏庭でずっと待ち続けるドキドキドキドキ…

タタタタッ
「!」
もしかしてもしかしてもしかして!

「おっ!何やってんだ!?」
チェッ!
2年の先生か…
「いや…別に…」

「早く帰れよ」「…はい…」

ったく…先生なんか待ってないっツーノ!

タタタタッ!

「!」
もしかして…
次こそ!

「おっおう!…鈴木」

キャ!
顔が真っ赤になってるよぉ~
恥ずかしい~!

「でっ。何か用か?」
彼も顔が真っ赤!

「………あ…あの…実は……」
「ん?」
ドクドクドクドク…

どうしよぉ~
恥ずかしすぎて声が出ないよぉ~
「あの実は前から…実は…」

ドクドクドクドクドク

「ありがと♪」
「えりか~早く」

「あっ!友達が呼んでるから行くね」
ふぅ~

「ねぇ、どうなのよ♪」

「どうって何が?」

「えりかと岡本よ!」

「………」

「あー顔が真っ赤だ(笑)」

「そんなこと無いよぉ~」

「あっ!次の事業、理科だから理科室行かないとねぇ~アハアハハハハ」
私は笑ってごまかしたつもりだったのに!!

「笑わなくても分かってるって!」

「え!何で!」
「だって、えりかと友達してきたの15年間だょ!?」

「そりゃ15年間も一緒だからね…分かるよねぇ~」

はぁ~

さっき岡本君に注意されたばっかなのに!!

まぁしょうがないよね……

「で、」
「ん?」

「どっちから告白したの?」

「わ私から…」
「まぢで!?」
「頑張ったな!えらいぞ!えりか」

「ありがと」
そして理科室…


そして理科室…

「あの、岡本君…」

「だいきでいいよ」

「えっ…急にすぎじゃない?」
「いいから」

「…っ分かった…」

「だいき…」

「おう…」
「だいきだいきだいきだいきだいきだいきだいきだいきだいき」

「おい!岡本!鈴木!何しゃべってる!席につけ! 」
ギク!
ビックリした~
「あの、えりか…ノート見してくれないか?」
「うん…いいよ☆」

だいきに頼まれたからには断る訳ないでしょ☆
「ありがと・えりか」

ドキ
っていつまでドキドキしてんだ私は!

もう…だいきと付き合ってから2日もたってるのか~
…ってまだ2日しかたって無いのかよ!

あ~早く時間が過ぎないかなぁ~

コクッ…

「…かっ!えりか!」

「ほえ?」

「えりかお前寝てたよ(汗)」
何~~~~~~

ヤバいp(´⌒`q)
寝顔見られた!
ガーン

「寝顔☆可愛い」

もうヤダ!

どんだけ「可愛い」
言われちゃってんの!

じゃあ…こっちは逆に「カッコイい」
て言わなきゃ

「うしっ☆」

そうだ!
だいきサッカー習ってんだ!
差し入れにでも行って……

うふうふふふふ

うふうふふふふ次の日…

「おっ!岡本!サッカー行こうぜ!」

「分かったちょっと待ってて」
「じゃ俺行くよじゃあな」

「うん…」

今からお弁当を作って差し入れしなきゃ!

で・き・た☆

「…でも変かな…差し入れ何て…周りの人におかしいと思われないかなぁ~…」

「ううん☆でも彼女ならこれくらいは常識だよね!」

うん!常識の常識だ!

昼…

「はぁ~今日もサッカー疲れたなぁ~」

「だいき!」
「ん?」

「さ…差し入れ持って来たよ…」

「お!サンキュー!」

だいきは私の頭をなでてくれた
やった!

「あっ…さっきだいきのサッカー見てたらとっても上手だったし…カッコ良かったよ…!」

私は顔を真っ赤にしながらそう呟いた…

そして私はお弁当のふたを開けた…

すると…

だいきはこう言ってくれた☆

「えりか…料理上手だな!」

「そっそうかな…」

「そうだよ!天才じゃん!」

「そこまで言わなくても…」

「あっ!そうだ!これ」

だいきが私の手にそっと乗せた
見ると綺麗にたたまれた白い紙がちょこんと乗っている

「何これ?」

「っ…俺のメールアドレスと電話番号だぁ!」

「ありがと☆」
私はだいきに向かってにっこり笑った
次の日…

私は初めて大親友の桃香(ももか) とケンカした…

理由は何か分からないけど何か桃香は友達とケンカして機嫌が悪かったらしい…


でも、その小さなケンカからこんな大きな事になるなんて…

でも、こんな小さなケンカから大きなことになるなんて…


その日、桃香はだいきと会ったらしい…


だいきから聞いた話では、「えりかと付き合うのは止めた方がいいよ…」

それだけ言うと桃香は去って行ったらしい…

そしてだいきや私への嫌がらせはどんどんひどくなった…

例えば…だいきの机の中にだいき宛てに書いた手紙を入れて…『だいきへ
私と別れて…桃香と付き合ったら?…そうしなよ!

…えりかより…』

とか
その他色々…

何でこうなっちゃったんだろ…
そんな事があった時は「私そんな事書いてないからね!信じて…だいき…」

って言ってたけど…

何で桃香が私達の『中』をつぶそうとするの?

桃香はこんな事しない…

はっ!
もしかして…

桃香じゃない人間が私達の中を……


私はその事をだいきに伝えて見た…

するとだいきはこう囁いた…

「誰が何と言おうと俺達の中は決して壊れたりしない」

「…ありがと☆」


…誰なの?私達の中をつぶそうとするのは…


はっ! あの手紙の字桃香が書く字じゃない?!

ヤッパリ桃香以外の誰かがきっと…
ヤッパリ桃香以外の誰かがきっと…



もしかして…

ダッ!


ガラッ
私は思いっきり教室のドアを開けた!


「桜子 さん…」

「あっ…見つかっちゃった☆」
辺りを見回すと倒れていた桃香を見つけた!

「桃香!大丈夫?」

「…うっうん…」

「良かった。はぁ~…」

「どうしてこんな事を?!」

「…決まってんじゃん…私もだいきが好きだからに」

「!…」

「私はずっと前からだいきに何回も告白してきた…だけどすべて断られた… でも私はメゲズに告白してきたけど、思いは届かなかったの…」
「でも、だいきはあんた…そう鈴木えりかに告白されてから前より笑顔が多くなった…
私の前では一切笑ってくれなかったのに…」

「そう、あなたはだいきの好みその物だもん!」

「私はだいきの好みに合わせて色々取り組んだけど…結局無理だった訳…」

「だからってなんで私の大親友を使ってそんなことを……」

「だから、あんたの大親友を使って催眠術をかけさせて私の言うとおりに指示すれば、だいきとあんたが別れると思ったの…でも、別れなかった…」

「私の考えた計画はあんたのせいでパー…」

「こんな事が二度とありたくなかったら早くだいきと別れて…さぁ…早く!」

私は泣きかけていた…初めて付き合っただいきと別れるなんて…

ガラッ!

「えりか!」

「だっだいき!」

「お前!よくも俺の彼女に手出しやがって!」

「いいえ。あいつはもうだいきの彼女じゃない…赤の他人よ!」

「さぁ早く!私の所へ!さぁ」
キーンコーンカーコーン

「はっ!」
どうしよぉ~
先生が来るよ!こんな所見られたら何もかも終わりだょ~!

「必ずお前らの中をぶち壊してやる~!」

桜子は泣きながら去って行った

「誰か残ってるやついないか?鍵閉めるぞ!」
「あっちょっと待って下さい!」

「お前ら何やってんだよ!」

「いや…別に」
「ごまかしても無駄だぞ」

「あっぇーっと…私の家の鍵無くしてしまって…」

「家の鍵は見つかったか?」

「はい…」

「良かったな!じゃ鍵閉めるぞ」


次の日…

「あっのキッキスしよ」
「……っー本当に…?」

「本気だ」
ファーストキス!?

ファーストキス!?

だいきは私を抱きしめ口づけをかわした
そっ
「☆チュ☆」

「!?」

私は口元を手でおさえた

「だぁだいききゅん?」

「これが俺のファーストキス」
私はついに泣いてしまった!

「どうした?具合でも悪いか?」

「ううん。嬉しきゅて…」

「そう」

だいきは私の顔を見て優しく微笑んだ

私も泣きながら微笑んだ

夜……
「なんと!今日はだいき君から初めてのファーストキスをしてもらいました☆キャー照れるなぁ~…自分で言っといて(笑)
どう?いいでしょ?ハム?」

ハムとは私が買っているハムスターだ☆
(名前=ハム)

ハムの心の中のコメ(別に!ハムだってしたことあるもん!)

「あっそうだ!だいきにメールしよ…」
『♪チャラリラ♪』
電話…
「だいきからだ!」

「はい…もしもし…」

『よう☆ちょっとえりかの声が聞きたくてね』

「そっそう…」
何でだろ…電話しゃべってるのにまるで近くに居るみたい☆


『なんか、電話でしゃべってるのにまるで近くに居るみたいだな』
『えりかと電話でしゃべって初めて気がついたよ☆いつも友達と電話でしゃべっても何も気にならないけど、えりかとしゃべったらえりかが、まじかに居るみたいに感じるな』


「うっうん」


「じゃおやすみ~」

『うんおやすみ~』

次の日


「…えりか、髪型変えたんだ…スッゴく似合ってるよ」

「…えっほんと?嬉し☆」

私が喜んで居ると、だいきは耳元でこう言った…

「今俺達、15歳だろ?」

「うん」

「19歳になったら…それとも…」

「早く結婚したいな」


「結婚?!あっ…血痕ねぇ… 」

私は驚いて言葉が狂った…

「ちげーよ結婚幸せになる方の…」

「うん!(≧∇≦) 」


そして、7年後…

そして、7年後…


私は22歳もっと早く結婚したかったけど 色々トラブルがあって…

今、私はだいきと一緒に住んでいます!「えりか~朝ご飯まだか?」

「待ってもうすぐできるから」

「へーい☆」

「よし☆」

「朝ご飯できたよだいき」

「おっサンキュー!」

だいきは私の作った朝ご飯を食べながらこう言った…

「早く子どもが欲しいな」

「ええ、そうね」

…今ええ、そうねっておばさん発言しちゃった!

「ぷっ☆」

「えりか、今…お」

「ああああああああ」

私は耳を手で叩きなからそう言った

「恥ずかしがって…可愛いな☆」

だから、私ってどんだけ『可愛い』って言われてんのって!


「あっそろそろ時間だから行くよ」

「えっあっうん!行ってらっしゃい」

「行ってきまーす(笑)」


「あっ!買い出し行かないといけない!」


夜…
「ただいま」「あっおかえり」「あっ忘れ物!」「チュ」「ただいまのキス!」何だ!ただいまのキスって!そんな設定いつ作られてんの?………………………「♪」

「できたよ!私特性カレーが!」


「やった☆えりかの作ったカレー大好物だからなぁ~」

「そう?」

「ねぇ、だいき…」

私はだいきの顔のすぐそばにいた そしてだいきがこっちを見た瞬間にキスをした…


「ありがと
えりか」

「こっちこそいつもありがと」

「大好きだいき!」

「俺も大好き」






HAPPYend