以前紹介した
最後の晩餐で
食べたいリストの1つである
"最高のカツ丼"
を食べさせてくれるお店の佇まいは
こんな感じ。
昨日のランチでまた食べれたのでした♪
だがこの後
リアル最後の晩餐になったかも知れない
とんでもない出来事がっ!
日曜日仕事が終わり
そのまま海へ出発し
寝ずにサーフィンして
お昼を食べて満腹になると
そりゃもう丸1日以上寝てないんですから
海へ戻る車内でもう意識朦朧
ウトウトし出したその時に
車のドアが開け放たれたのでした!
『波が良くなってる♪
休憩ナシで海入るから着替えて!!』
一回り下の若者達は
ここでオレを
殺そうとしてるのかと
耳を疑ったが
寝ぼけていたせいか
言われるがまま
ウエットに着替えてしまった。
海を見ると
朝はダメだったが
確かに今やるべきいい波がそこにあった。
しかし
お腹いっぱいで苦しいから
せっかく食べたカツ丼を吐くかも知れないし
なんせ眠くてボーっとしてるし身体が重い。
アイツら殺す気かっ!?
やっぱそう思ったが
とりあえず
あの波には乗っておこうと海へ入った。
確かに
いい波で最高だった♪
最後はテンションも上がり
絶好調になってたが
最初はマジでヤバイかもとも思った(笑)。
海では生き残り
奴らに殺されずに済んだが
もしかして疲れ過ぎて
寝りについたまま死ねるって
最高のシチュエーションかとも思ったが
生きてたらしくパッチリ目が覚めた。
時間は止まらず
また新しい1日が始まった。
ん〜
こうなると
昨日は最高な1日だったって事ね♪
彼等に感謝しょう(笑)。
