スピルバーグ監督が
トランプに訴えたかったのか
製作中の作品をストップさせてまで
豪華メンバーを揃え
一瞬で作り終えたらしい作品
『ペンタゴン・ペーパーズ』。
これも実話。
ベトナム戦争を巡る
アメリカの最高機密が漏洩し
それを報道する新聞社と
政府の戦いが描かれています。
日本も少し前に
報道の自由が規制されましたね。
とても恐ろしいことです。
NEWSとかもう
何を信じていいのかわかりません...。
そしてエンディングは
ウォーターゲート事件を匂わせて
終わります。
この時代の事をよく知りませんが
ここに繋がって行くのですね〜。
映画から学びます。
ジャーナリズムって
国民の為にあるものなのですね。
日本はどうかな??
国とズブズブな感じしかしないが。
森友事件とか
どうみてもおかしいもんね(笑)。
それではWARP土曜映画劇場
また次回をお楽しみに♪
サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ!
