堕天使の翼は闇に溶け入る -11ページ目

堕天使の翼は闇に溶け入る

暗く静かな夜のように、そっと密やかに。



アタマいたい。

喉が痛い。


今起きた。夜になってた…



調子が悪い時は

よく夢を見るNE。


ボクは叔父の書斎で論文を読んでるんだ。

だんだん…論文の山が迫ってくるんだ。

読破しなきゃ…
焦るほど頭に入らない…


そうして頭が痛み出し

目が覚めたら、風邪っぽくなっていた。



暑苦しくても裸じゃダメね。

ぱんつくらいは着用しなきゃNE。

そんな姿で突然死んでたら
ただの変態でしょ。


( ´艸`)fufufu



xx
せっかくの日曜日じゃないか。



のどじまんも

いいとも増刊号も

ニュースも


見逃したぜ


早寝遅起病が直らないな。。


安息日に安息しすぎだ


そろそろ

書きかけのアレを仕上げなきゃならないな。

やっとこの日記を書くまでに至った。



これからどうするか考えていくが、



ゆっくり一つずつ、書いていくだろう。



恐らく、誰も自分を知らないはずである。



ほんの独り言を綴るのみである。