言われた。
今日。

もやもやもやもやもやもやもや。
すごーーーくね。

午睡の時間。

2歳児で布団の上でハジける子たち。
まぁそんな時期だよな…笑
とある程度仕方なく思う部分もありつつ、
周りの目が気になって
"なんとかしなきゃ"という思いも
やはりどこかにありつつ。

ふざけるのも怒られるのも楽しい!
保育士としてはさじ加減も難しいお年頃。

私は持ち上がり担任( ¨̮ )
私にその言葉を言ったのは
再任用の補助の先生。
バリバリ系声大きめ圧強め。

確かに彼女の方が経験はずっとあるし、
私を見て力不足と感じることはあると思う。

けど、嫌だった。
いやだったよね。

言われたことがふと頭をよぎると
もやもやが止まらなくて、
少しでも消化したくて
ノートに書き出してみた。

…何が嫌だった?

彼女の正解(価値観)で
勝手にジャッジする言葉を
かけられたことが嫌だった。

彼女にとっての正解は、
きっと圧や厳しい言葉をかけることで
子どもたちを早く寝かせること。

けど、

私にとっての正解は、違う。
確かに午睡は必要だし、
ある程度メリハリも必要。
自分が絶対正しいとは思わない。

ただ、
子どもが心地よく眠りにつける方が
ずっと大切だと私は思う。

彼女の正解と、
私の思う正解が、
違った。

違って当たり前。
ただそれだけのこと。

うん。
少し、すとんと落ちた。

今日はゆっくり眠りませう(●´`●)*