貴女が泣けば

僕は嘲笑う

人の不幸を笑うんだ

貴女が笑えば

僕は嘆き狂う

人の幸せに嫉妬するんだ

あの青い空を壊したくなる

ぐちゃぐちゃに

慈悲も優しさも破壊には必要ない

壊すのは酷く簡単で

それを嘲笑うのも可笑しなくらい簡単だった

けれど、貴女との距離を元に戻すのはもう、出来なかった

それは、どう足掻こうとも変わりはしなかった

後悔と本当の悲しみと孤独が僕を支配した

気づけば崖を滑るように落ちていた

もう元には戻らない僕の世界

きっと、僕を殺したのは、僕自身なんだろうと海を漂うソレは想った

(――もう、遅すぎた)





どうして人は、いつもこう大切なものに気づくのが遅いのだろう、


未来が分かっていれば良かったのにと思う

それはそれで、楽しくないのだろうけれど


「そうですか。あなたはとんだ変わり者なんですね」

しってましたよ、といったらあなたはどんな顔をするだろう

きっと、絶望と欲望に溢れた顔

そしてわたしに飛びついて首を絞めて

如何しておれを止めてくれなかったのって言うんだろう

ああ、あなたの泣き顔が楽しみでならないわたしはきっとサディスト




でっていう。


最近わけわからん文を書きたくなるんだ!きっと変態なんだとおもう!


そしてそして、最近ペタ返し出来ない現状ほんとに、ゴメンナサイ


色々忙しい、ついでに図書館ラブユーになっちまってPCに座れる時間無くなってきたんです


もうただの言い訳だけど、許してくださいな(しねばいいとおもうこいつ)


多分ね生きてる事に理由はいらない
理由が欲しい人は贅沢だよ
生きているだけで
明日を夢見て死んでしまった誰かより
ずっとずっと百億万倍贅沢なんだよ
それなのにどうして生きる理由を探すの?
生きているだけじゃ幸せと思えないの?

わからないよ

あっらー、放置しちゃったなこれ、ごめんなさって

昨日とか一昨日とか気力がすぱーっと抜けちゃったんですね

こりゃいかんとは思ってたのですかアチャー、やっちまったですね


放置。


したくなかったー!あはー!私の馬鹿糞野郎さーん!そのまましねばいいのにきゃは!

とまあ、なテンションなのは、ご愛敬

もうねーありえないんだってー

足がうごかないって、どういうことですかなぶんって虫さ!

ガクガクブルブルとかちょ、笑っちゃうんだけどー

もういいよ睡眠打破のんで寝てやる

こりゃ思ったより白雪姫だね、おっとと!

んん?矛盾してる!別にもういいんだってこれが

もうだってね、ほら魔法のくにからさようならだよ

じゃあ、もうれちゃったってことで、黄泉の国でこんにちわしてくっからな!



さよーならは永遠に

貴女のことも貴方のことも忘れないと口は言うけれどきっとどれもウソ

今日は水槽のお掃除をしました
一人でやったから結構つかれました
でも綺麗にできてよかった

あ、因みに私が飼っているのは
金魚でも熱帯魚でもないんですよ
池で取ってきたメダカやフナ、などなんです
かわいいんです
自分で捕まえた彼らだから
まあ田舎なんでね一杯そこら中にいるんです

それに私には優雅に泳ぐ綺麗な其れは似合わない