ぼくらの非日常はあの日から日常となった

人を殺すなんて、殺人なんて、

ブラウン管の中の出来事にすぎなかったはずなのに

なんでこうなってしまったんだろう

答えを探すたびに、ぼくらの両手は赤く染まっていった


答えは、今も見つからない。






小説かきてえ。才能ないから書かないけどな!