涙はこぼれだし    悲しみに暮れ

涙は頬つたい     沢山の思い出とともに

涙は地に落ちた   拾うことはしない

涙は枯れ果て    それすらも忘れてしまった

涙はもう、       落ちることをしらない


かのじょのこころはどこにきえたのか


それは、きっと神にさえもわからない


かのじょでさえもわからないのだから





まあ何がかきたかったのと問われれば、わからんと答える

それもまあ、自信満々にな!