物語を創作する上で、キャラクター作りは逃げられない作業です。

主人公から脇役までを表面的に、かつバックグラウンドに至るまで、細かな設定が必要になってきます。ストーリーに語らせる人物を決めるのが又、ポイントです。


物語のキーパーソンとなり、物語を進展させる脇役でも重要な人物。ある意味でもう1人の主人公と言えます。


その取り巻きから、日々関わる人物たちも含めて、自分の作る物語には登場人物が少なくありません。


今回の作品には、30代女性が主人公となり、一人称を試みてます。一人称は初めてですし、どうなるか?とてもワクワクしてます。


ちなみに脇役は(笑)影のあるオカマちゃん。彼はとんでもなく武道に優れ、オカマちゃんの持つ影は物語を大きく動かしていきます。周りには、ぶっきらぼうな父親、いまどきのギャルでキレ者(笑)。懐の深いオカマママ。等々……。


けっこうノッてきてます。(^_^)





あと1点、ワンアウト満塁。ワンストライクを取れば、という心臓には悪いプレッシャー。

その壁を取り除くことが出来るのは自分以外になく。

場面、場面ごとに立ちはだかる大きな壁は、自分自身と言えるかもしれませんね。

学生の時、ワタクシも大会出場、テニス選手としてコートに立った事があります。


その頃を思い出すと、甲子園に立つ球児たちのそれは……想像も出来ない(^_^;) 



応援を背に、バッターボックスに立つ。



あー。それでホームランを打った彼、
あっ晴れじゃぁぁぁぁぁぁ(笑)












なんとまあ(*^◯^*) 

1試合から4試合まで、僅差での勝敗。

上に行けば行くほど実力の差が縮んでるということなんでしょうか、


4試合めの興南高校と、
京都の鳥羽高校の試合も、
やはり僅差の 4  対   3  でした。 


興南高校はヒヤヒヤさせてくれました……。


勝利してくれて良かったー


この夏は刺激的です(^_^;) 


創作に力を貰った気持ちですね。


明日の試合も応援(^-^)/ 

しますが、休んでられなーい‼️