今朝も早起きできました(笑)。まるで小学生の自慢話ですけど、結構ハードな仕事を頑張っての休日に、早起きは辛くもなりそうなもんです。(¬_¬)ホントは同僚からの誘いで、テニスに行っても良いぐらいのテンションでしたが、今日は映画を観ようと決めてましたので、予定を忠実に実行するとします。



ま、その話題は後々で。細菌(笑)違った最近ワタクシは、勉強の為に、NHKの漫勉』という漫画家同士の対談番組を観るようにしてます。進行しているのは『20世紀少年』の作者である“ 浦沢直樹さん”。先日の浦沢さん自身の回も観ました。カッコいいです。

これを観ると、漫画家さんへのリスペクトが止まりません。漫画に対する姿勢とか創意工夫に行き着くエピソード。何から何まで尋常ではないほど肉体をすり減らし、一線一線に魂を吹き込んでいる。小さな枠に収まる画の凄さ。ドキュメントで観る度に、積み重ねる努力の大切さを学びます。



よくよくこの番組を観ようと思ったのは、将来、漫画家さんとのコラボも考えてのことです。兎にも角にも物語を紡ぐだけでも労量が多いのに、物語を発想し、それを画に再現する技術。もはやワタクシにとっては尊敬の尊敬に値する職業なのであります。


漫画家さんは漫画に没頭するから、そう称するのです。そうすると、私は何て言えばいいのだろう?ふと、ふと私の肩書きというものを考え始めてしまったのも最近。何故ならば、小説も書くし、写真も撮る。時間さえあれば映画の脚本から撮影、編集もしたい。それに流れる音楽も手掛けたい。舞台ならミュージカルまでそうしたいし、デザインなら細部にまでこだわりたいのです。


これもNHK番組ですけど、とあるゲストさんに“現代芸術作家”という肩書きを見つけ、これだと思いました。が、それにはまだまだ実績が足りません(T-T)なので、小説を皮切りにして写真は“写真展”などから手掛けたいと息巻いております。



が!、、いっつもいっつもいい加減に話題を振りまいてますけど、楽しいですか?(笑)



あ⁉️映画が置き去りでありましたね。


マット・デイモン主演の「J.B」じぇい、ビーフでは無いと誰もが知ってますよね〜。




そんです「ジェイソン.ボーン」っすよ。すごく2枚目でも無いし、極めて特徴的でも無い、なのに存在感はまざまざ。オーラが有ると言うならば、どのくらい有るのか見せて貰いたいほど、超絶興味の人物。


この眼にしっかり焼き付けたいと存じます。



もしも、歩く元気が残ってたら、浜松の街を散策などしてみようかな〜。( ◠‿◠ )スマホで舞子ハ-ンでなくて、ロケハンでけたら良かね〜(^.^)
























残りの3ヶ月弱…。年頭に置いた目標に暗雲が立ち込め。。。。がちになってますけど、まだ諦めているわけもなく。それどころか、発表した時よりも良い作品になりそうで、ワクワクしています。強がりじゃーありません。


 創ろうと決めた時から時間はドンドン過ぎ、なかなか筆が進んでない現状でも、まったく怯んでなどいませんし、今迄は書いたものの、納得いかずに推敲で時間ばかりとられました。その時よりも数段充実してます。今回は先回りして地盤固めにしっかり費やしていけるものは費やしてイイ感じになってます。

この作品は実に思い入れが深く、これから書いていきたい物語群の先駆けになってもらわなくてはならないのです。それだからこそ余計、重さだけが目立つものにはしたくない。その意気込みをさりげなく文面に展開できるよう、シーン割りやセリフ等、充分に吟味しながら、前回のhumanity.SENSEとは違う舞台、登場人物たちに込めていこうと考えています。


すいませんね〜😅


中身の少しも出さずに、こっちの都合だけをポチポチひけらかすだけで。。。


もっと為になる話を更新できりゃぁいいんですが。


取り敢えず、将来、ここに来て下さる方々のお酒のツマミにして頂けるように頑張りますね。




















そーとう久しぶりなような(笑)とある方はワタクシの健康状態を心配なさっているのでは?などと、自意識過剰な今日この頃。

もう秋かな〜(*´ー`*)

なんて、寂しさを噛み締めていたら。ここ二、三日、暑い暑い…。雨露で湿気が充満した部屋。電気料金を無視して大人使い(笑)ガンガン回して湿気取ってます。


今年の夏は、頭だけじゃなく、肉体も鍛えました。やっぱり、健康的でなくては何も生み出す事は出来ません。それを身に染みて感じ入っております。

そして、今年の必須アイテムがコレ!


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井村屋のあずきバー‼️ホンマに良き相棒でした。名残惜しく、現在の冷蔵庫には残り3本。僅かな夏の雰囲気を味わってカブリつきます。まだまだ書き記す事はありますけど、又にしましょう。


あ…あの結論、出ましたよ。「面白いと想う映画、ドラマの条件…」気になりますかね〜。どうでも良いですね(笑)