日本はこれまでにない盛り上がりでサッカーに湧いていますね。かく言う私も、妙な胸騒ぎで興味を示した昨今。


しかし、昨日のポーランドとの試合の結末に、賛否両論あると言います。もちろん、勝ち進んで決勝リーグでの選手たちの活躍を楽しみにしてる人からすれば、結果オーライの言葉が多数ではないかと、素人目から見て思います。



今まで外国人の監督に右往左往していた日本人選手たちが、急遽の日本人監督へ移行にも動揺せず、むしろ余裕すら感じてました。私を含め誰もがそれについて何の違和感も感じてなかったのでは?メディアで色々紹介される西野監督という人の人柄や、実績も頼もしい。



さて、為になるであろう話の第1回(笑)は「頼れる人」「自分の為になる人」「近づけてはならない人」漠然と文字にしましたが、以前にテーマした「嫌な人らとの付き合い、やら、イジメへの対応」様々書きましたけど、大まかにはそれらについてかきましょう。



監督は選手たちを信頼し、選手たちは監督を信頼している。あの難しい本田選手が気持ちの良いコメントをしているのをテレビで観ると、本当に清々しい。これこそが人間的、建設的な付き合い方の証しです。よーく観ておいて損は無い!



次回の更新は、それについて!