それは、『三保ノ松原』何故そんなに行きたいのか?自分でも分析できてません。(笑)ただ、吸い寄せられるみたいに出掛けたのです。
そうそう近所ではないので、飛び出すきっかけはありました。例の、私が監督する初の自主映画で出演する役者さん方が、劇団としての公演を、ココ清水にて果たすのです。そこには静岡を拠点とする3つほどの劇団が連なって彩り豊かでございます。
これから、色々と刺激的な一年になりそうです。
富士さんも、眩しいのですかねぇ。
帽子のツバが広めでする。
しかし、そんなんで小説も進めてる状況。現実にどうなるでしょうか。。。。。(^_^)a

