昨夜はたまらず観てしまったドラマが、^_^; あります。あの『ラヴソング 』ですね。主演福山雅治、相手役に想像もしてなかったシンガーソングライターの藤原さくら。『学校のカイダン』の劇中歌で知った彼女。


彼女の雰囲気のある歌声には魅せられていました。大きくない身体から囁くように繰り出される歌声、彼女なりのドラマがあったようにも思える。



福山雅治はドラマの世界でも大ベテランだし、大船でもある。その大船にも堂々と乗り込み役柄を大事に演じている所は危なげも無い。こんなに溶け込んでいる新人さんも珍しいのではないか?


何はともあれ、これまでの月9とは大きく違ってました。まさしく。。このタイトルはギャップとしか言いようがないのです。こんな裏切り方もあるもんですな~(笑)

「しょうがない。。。面白い」


ホンマに雑な感想ではございますが、これにて。