2人のお坊ちゃんは、この日本を背負う大きな存在となってしまいましたが、お坊ちゃんは大きくなってもお坊ちゃんのまま、大国の金持ち達に『やーい、腰抜けぇ』とでも言われたのかな?

自分らは巻き添えを食わない。


お坊ちゃんはそう思っているのかな?


おもちゃはココに無いのです。



満たされ続けた幼少期、国を背負う立場と、責任。そのアンバランスさで思考の浅さは出来あがり、人の命とか、そんなのは過去の痛み。遊びのルールを変えることで、言い分を正当化して何かを得る為に、焦っている。



ルールを変えれば、君たちに何かのトクが授けられるとでも?






別のおもちゃを探しなさい。お坊ちゃん。