クドカンの筆も感性も全く衰えてはいない。むしろパワーアップしてます。脚本、演出は勿論の事。観心地とテンポの良さを充分に発揮出来るキャスティングを配置。映像も編集もバランスが取れていて気持ちがイイ。

早速な早とちりしておきましょう(笑)映画化しても観られます。

クドカンさんがここまでやれるのは視聴者目線を忘れてないからと、いうことでしょう。何に共感し、何に痺れるのかを、彼はアウトプット出来ていると言えます。あー何と生意気な評価。

ワタクシも常にそうありたい。

忙しさのあまり録画してドラマを観ています。今シーズンのお勧めはもう少し後で!


iPhoneからの投稿