ほろ酔いなので文字も大きくなりました(笑)
あっつい夏がやっと通り過ぎて、アスファルトの道沿いに金木犀の香りがふんわり香り。。。やって来たのは食欲の秋イ~
蒸し暑かったので炊飯器にご飯を残せなかった、この夏。
涼しくなれば多少日持ちします。
当然、ご飯粒は欠かせない秋となりましたね~
芋ご飯とか、カレーはこれからの好物ですから(^^♪
料理のほうもかなり離れてたので、なまり気味。
だから少しづつ料理していきます。
頭にもイイしね。
そうやってドラマの方も、厳選して観ています。日夜自分の書くモノとかぶらないように(笑)チェックしつつ、
ベストワンはやっぱり「リーガル・ハイ」っすね~
今のところマンネリにはならず、すごく楽しめ期待通りの内容です。
TBSは可哀想に。。。。一人の人間に覆いかぶさってしまい、期待通りにはいかないでしょう(-_-;)いつものあの監督さんは映画に力を注いでらっしゃるので、
演出加減で大きく揺らいじゃいます。
以外にも定番の医療ドラマで頑張っている米倉涼子さん。
決まりのセリフが効いてます。
これ(笑)どの局も意識ばりばりっす。
それが観る人の感情にどういう反応を生むか考えてますかね~
だって決まりと掴みをもつセリフだから、変なタイミングで言わなくなったら違和感だけが残りそうです。
本日は酔いに任せてずいぶんぶっちゃけてます(笑)
日本テレビの話題のドラマですけど、勿体ない感がにじみ出てます。
昔ながらのホームドラマを遠慮がちにしてるから馴染まないのでしょうか?
ぐっと感とか切なさ感が伝わってこない。
癖がありすぎて物語に集中できないのかも知れないです、
キャラだち過ぎってとこですかね~
仕方のないこと、なのかもです。だって、それに合う脚本にすると原作から離れてっちゃいます。
ワタクシならではの解釈ですが、「あまちゃん」が成功したのは、脚本とキャラクターのバランスが良かったのではないか?
本当は暗くなりがちなエピソードを、底知れない明るさで表現したからではないか?そう想うのです。1話観た段階ではまったく読めなかったですけど(笑)
現代人に受け入れられる物語って。。。冷めた現実とは裏腹に、さらさらしたものじゃなくて、意外にも熱いエッセンスが重要じゃないかな~
世間に合わせたさらさら感って、嘘っぽく映るんすかね~