推敲が進むうち、物語の深みを実感してます(^_^;)
この作品が元々コメディだったなんて、今では全然別物に感じてます。
ちょっとやそっとの思いつきで文字を綴ると、きっと後悔するでしょうね、
最近でも読み直すことがあり、微妙な綴りが気になり直します。
最初に読んだ方には申し訳ありませんが、
断然今のほうが読みやすいと想います。それなら第一章完成まで待ってもらったほうが読者さんにはいいかもです(´・_・`)と言いながら少しづつでもカウントが上がるのと、上がらないのとではやる気に違いが出ます(^_^;)がっ。
そんなこんなでプロットと共に、企画書まで書かなきゃならなくなりました(笑)
そんだけ深みにはまってしまいました。
なにせ2118年という時代設定、人物像も社会事情も、まったく架空の世界なので、
突っ込まれないように(笑)書きます。
メディアのチェックも欠かせません。
映画も気になります。
ちなみに「マン・オブ・スティール」観ました。
うーん・・・・面白かったのは面白かった・・けど、どこかで観たような世界観。
新しいって・・・・大変です。