世の中は選挙に絡まれた師走。今の日本に必要は政党を選べ!っと言われても。
。どの顔見ても、ホントに政治屋の匂いしかしてきません。
「政治家」はいません。
「政治屋」です。
屋号を持ち、女房子供を、社員たちを食わせていかなきゃならない。
その為に必至で働くお父さんお母さんでしか無い。そう想う。
何故?そう感じるのかと言えば。政治でなければ国を変えられないと、想いこんでいること。
国を変える?変えてきたのは。。。果たして政治だったのでしょうか?
政治家?だったのでしょうか?形として決断したのは政治家だったのでしょうけど、
一人の人間の「利他愛」が世間を動かし。そうせざるを得なくなった政治家が賛同したから、
政治家という個人が利他愛に目覚めたからではないのか?
日本は「政治屋さん」でいっぱいです(笑)
どう選べばいいんです?
風邪薬で治すのか?滝に打たれて強引に身体を活性化させるのか?
甘い同情言葉をかけられて「これじゃダメだ」って発奮するのか?
そういう価値観でしか判断せざるを得ない。だって。病魔に侵された日本を活性化させ、大国相手に闘える勇気と意気込みとビジョンを持ち合わせた人間選ぶなんて、至難の業ですから。