今日はいつもと違う感じ。


紫京院ひびき@カッター&パンツスタイル

「今日の一杯は自分で淹れてみたが…これだけは安藤に敵わないな」

洋装は色々迷いました。セレブリティからカジュアルなものまで散策しましたが、「あまり着なさそうなもの」に魅力を感じに結果こうなりました。上がってみるとパジャマにも見えないこともないです。

赤で線入れをして紫だけで塗るシンプルさ…これは手抜き感が否めませんね…この描き方で魅せるにはまだまだ技量とセンスが足りないと思います。
その分表情やまなざしには拘りました。。自分はもともとひびきさんくらいの年齢のキャラを書く方が得意なので今回のバランスはけっこうしっくり来ました。

あとは、背景は最早意味不明で光源も矛盾だらけですごめんなさい。



ひびきさんについて調べていましたけど、設定面でも知らないことが多くて面白かったです。

○一期で人間と同じように友達を作ろうとしたファルルと、ボーカルドールになろうとしたひびきは対になっていて、目の色と髪の色は互い違いである
○メイキングドラマ「サファイア革命純真乱舞」で自分からサファイアのハートを抜きとり粉々に砕いた後ステンドグラスが映る場面は、人間をやめて物(ボーカルドール)になることと、革命で必要な犠牲は自分自身であることを指している

他他。
解釈は人それぞれですが面白いです。。こういう隠し設定みたいなの大好きです。。
プリリズから見てきた自分としては、みれぃをいじめようがふわりを追い返そうが(違:勝手に帰った)、”こいつ最後は絶対いいヤツになるわ”と思っていましたが、実際の所は最初からいいヤツだったと今は思っています。
各方面の実力だとか振る舞いで人としては素晴らしい描写も多い中、ちょっとプリパラへの愛が片寄りすぎてたのかなと感じました。


さて、ひびきさんにはあまり関係ないけど、
i☆Ris武道館まで、あと112日!!