今日、大学へ行っているときに突然、持病の大腸炎の治療をしてもらっている医者から電話。
定期的に通っているのに医者の方から直接電話がある、なんて絶対いい話じゃないな、特に昨日行ったばかりだし、と思いながら出て見ると案の定・・・・
「あの~、昨日行った血液検査の結果が出まして・・・・」
「なにかまずいことでも?」
「ええ、白血球の低下が前回よりもかなり進んでいるんです」
「じゃあ、どうすれば?」
「今毎朝飲んでいるxxというクスリを当面止めて下さい。」
「それだけでいいんですか?」
「それと、その白血球の減少がそのクスリのせいかどうかを確かめるためにクスリを止めてから数日以内にもう一度血液検査をしますんで、予約してください」
「その血液検査で白血球が元にもどれば、これはそのクスリの副作用だ、ということになりますので、そのクスリの服用を中止します」
だと。
確かにこのクスリを飲み始めてまだ3ヶ月ぐらいだけど、白血球が減少してきたのはここ2ヶ月ぐらい。時期的にはぴたりと符合する。
だけど、ある効果を期待して飲んでいる薬でしょうから、止めたらまた別のまずいことが出て来るんでは?と心配。
まあクスリの副作用って、人それぞれらしいので、出る人と出ない人、出る人でも程度の差がかなりあるそうなので、もし本当にそのクスリの副作用だったら、運が悪いとしか言えない。
でも仕方がありません。もう一度血液検査に行ってきます。
ついでに中性脂肪値もチェックしてもらおう!^^