物欲トマラン(山田康雄風に読め・・・iTunesstoreで曲買ってたら 止まらなくなっちぁんだよなあ これが 安いしな ルパンの挿入歌って格好いいのばっかだ で 好きな曲だけ帰るからな トマラン トマラン ムフフフフフウ~~~ フ~~~~ジコチャ~~~ン!! で俺もな この曲聴きながら 颯爽とオープンカーなんぞ乗って ドライブと洒落込んでみたわけよ まあ ちょっと見てくれよ お! やばいぜぇぇ~ ぜ~にがたの とぉっつぁぁぁぁ~~ん クマの木彫りはいただいていくぜ~~~っ wwww ピグでな!! うっはっはっは~~ !!!!
龍馬伝を聴きながら ※音あり大河 福山龍馬もあとすこしになってしまったねえ 幕末てのは 幕府側にも倒幕側にも見る角度によって 全く違う世界 価値観 大義があったんだろうね いずれにせよ時代の波の大きなうねりの中に 何人もの若い命が飲み込まれ消えていってしまったのは せつない事だな しかし これが人間の世界 時代の大きな転換点 いつの時代も どの国にもありますね 大義名分 建前や綺麗事てのは 大事中の大事 でもそれだけでは大きな変化は起きないし起こせない それも理解はできる でもこの龍馬伝で描かれているのは 最後まで争いを回避しようと高い理想を捨てない 無血革命の精神 これは綺麗事なんだろうね きっと 本当はそんな心を保ってられないんだろうね いざ戦争になってしまったらね そんな描写も後半ではたくさん出てきます 薩摩の西郷さんや 長州の桂小五郎にも そんな事は不可能だと 言下に吐き捨てられてしまいます しかし そういう大変な時だからこそ その人間の奥深さとか 真実の姿や思想の高さが現れるのだと伝わってきます どんな時にあっても自分を見失わない 自分自身を生ききる 死ぬその瞬間まで それが今回の福山龍馬からは伝わってきます その理由は 志半ばに散った盟友たち 理不尽に流れた多くの血 世界観を変えてくれた 勝海舟や吉田松陰 高杉新作らとの鮮烈な出会い それらが 不屈の決意 頑強な信念となっていったのかもしれない そう変化してきた最期の龍馬像になってきてますね あと数話で完結 一年早!! また これは深い話になってしまうだろうけど 現代の日本を取り巻く政治や世界の状況にも 警鐘を鳴らしているかと・・・ 俺は思いました 蔓延する社会の閉塞感・・・ 隣国同士での資源争奪・・・ たとえば戦争 飢餓なんて 未だあちこちにあります よく日本は平和ボケしているなんて話は 否定はしません かと言って革命を起こせ!なんてキチ外沙汰も出来ませんが・・・ 昨日 この龍馬伝のオリジナルサウンドトラックVol.1 から Vol.3まで入手 iphoneのipodにいれて ずっと聴いてます これはいい! いくつもの名シーンが蘇ってきますね 武知半平太 以蔵 近藤長次郎 最期のシーンが 鮮やかに蘇ってきて泣けてしまうわ! 音楽の力てのはスゴイね あ 話の方向性が変わりそう・・・w さてと ゆっくり聴きながら 寝よう
雨上がりに訪れた感動(BGM-音量に注意)雨はいやだけど 雨上がりの夜の静寂は 空気がとても澄んでいて 夜景を眺める時には 最高です 身も心も あたたまる料理ってあるんです 一口食して その瞬間幸福を感じるなんて 人生でそうそう何度も味わえないものだと思います あるんですよ そういうことがね 君の 新しい明日が始まる その旅立ちに 乾杯! あの時 緑色の袖に通した 細くしなやかな手を想い出して・・・ 君の曲です Greensleeves
そういえばねお料理作ったのさエスカロップ根室の郷土料理さ超うまかったよ? 家族大絶賛よ?写真?見たいの?ええっとー。豚ロース肉叩いて スジ切って 塩と粗挽きコショウで下味つけて薄力粉まぶして 卵と牛乳の液にくぐらしてパン粉まぶして 油で揚げて…フライパンにバター溶かして小さく刻んだタケノコ炒めてご飯入れて 軽く塩コショウしてコンソメふりかけて バターライスにしてデミグラスにウスターソースとケチャップ赤ワイン入れて 隠し味にお醤油たらしてあたためてキャベツ千切りとポテトサラダも添えてバターライスにトンカツ乗せて上からたっぷりと特性デミグラスソースをかけて いただきますして気がついたら 完食してて撮れませんでした。ぺこり。飲んでばかりでないのよ?飲んでる記事しかアップしてないのよ?信じてる?あれれ?