「年収400万なんて、私なら1日で稼げる」
発言で話題になってたキャバ嬢が、
今度は本来なら糖尿病用の薬である『マンジャロ』をダイエット薬として販売して炎上してたけど、見事。

ファンよりアンチの方が増えてそうだけど、
炎上する度に本人や出演してるYouTube番組『REAL CAREER』の知名度は上がってるだろうし
狙ってやってない?www
「日給400万」発言の時は
性格悪そうとしか思わなかったけど
ここまで突き抜けてると逆に興味わいてくるwww
マンジャロ販売などの活動は自粛しても
在籍してる六本木の高級店でキャバ嬢としての仕事は続けてるようだし
いざ指名したら、どういう接客してくれるんだろ
有名キャバ嬢には何人も会ってきて、周りから評判も聞いてきたけど
性格最悪な人もいれば、性格の良い人もいた。
芸能人で表面上は性格悪そうに見えても
テレビには映らないところでは良い人ってパターンもあるし、
このキャバ嬢もキャラ作ってるだけで、案外良い人なのでは?とも思う。
マンジャロ繋がりで、痩せ薬の話。
キャバ嬢は基本的にみんな細い。
セクキャバ嬢は、おっぱいの大きさも重要なので
ぽっちゃり気味の子が混じってる事あるけど、
高級店ともなると「細さも採用基準の1つなんだろうな」
ってくらい細さが際立つ。
モデル級が当たり前のようにいて、ハイブランドバッグ持ってる率も高いので
ファッションショー見てるような感覚にさえなる。
……とはいえ、細さで言えば俺も負けてはいない、
ただしキャバ客としてwwww
指名してるキャバ嬢にもドリンクは出さないし
相手が有名キャバ嬢だろうが関係なし。
有名嬢の場合は、他で散々シャンパン出してもらってるだろうし、
少しくらい肝臓を休ませてあげたいという、僕なりの優しさです。
高級店ばかり在籍してきて、細いキャバ嬢を見慣れてる指名嬢から聞いた言葉。
「こないださ、某有名高級店に体入したんだけどビックリしたよ。
みんな、ちょー細いんだもん。
薬でもやってんじゃないの?ってくらいの細さだった」
ここでいう“薬”とは、マンジャロのような合法の薬ではなく、違法な薬の事ね。
夜の世界では、違法な薬をやってる人と遭遇する率が、一般人より高いように感じる。
とはいえ、食欲が落ちて痩せる事で有名な覚醒剤に関しては、さすがに少ないと思う。
覚醒剤だけはダメ!絶対!
これだけは本当にヤバく、他の薬物とは別格なので
絶対に手を出すべきではないけど
覚醒剤みたいな超危険なハードドラッグとは対照的なソフトドラッグ
……例えば大麻なんかは、
「一度だけ経験した事ある」
は当たり前にいるし、中には
「今の私って酔ってるように見える? これお酒ではなくマリファナだよw」
なーんて事もあるw
日本では大麻を
「一度やっただけで脳が破壊され、人生破滅してしまう危険ドラッグ」
みたく言っちゃってるけど、いつの時代の話だよ。
まだ大麻の効果が、ろくに研究されてなかった時代からタイムスリップでもしてきたか?
これマンジャロ・・・ではなくジャロ(日本広告審査機構)に訴えてもいいくらいに誇張された詐欺表現よwww
いつまで国民を必要以上にビビらせてんだか。
大麻合法の国では経験あるけど、
健康的に日常生活を楽しんでる人間には何人も会ってきたし、
少なくとも、実際に会ってきた人達の中では、
世間で言われるような「人生破滅」してる人なんて見た事ない。
大麻をそこまで危険視するなら、酒はどーなんのよ?
もう世の中に浸透しすぎて、今さら規制するのは無理だろうけど、
酒は本来なら違法ドラッグに分類されてもおかしくないくらいの有害性。
仮に酒が今まで存在してなくて、近年になって日本初上陸とかしてたら、
有害性の観点から、違法薬物として扱われていても不思議ではない。
酒=合法危険ドラッグ
アルコールの怖い所は、脳や身体のみならず
金銭感覚までも酔わせてくる。
仮に酒が違法でキャバクラ、ホストクラブで提供不可能だったとしたら
売上激減するはずよwww
しかし、この金銭感覚のマヒは買い物の時には役立つ。
高過ぎるクロムハーツは、 真っ当な判断のつくシラフだと
「こんな狂った金額とかアホだろ」って買えないのでw
あまり深くは考えないようにしてるけど、
今まで結構な金額を酒の勢いで使ってきたから
酒がなかったら今頃、小金持ちくらいにはなれてたねwww
ハイブランドのVIPルームなどで提供されるシャンパンも
客の気分良くさせるだけでなく
財布のヒモを緩める効果も多少は狙ってると思うwww
