ガールズバー part-1 | コリブログ
ガールズバーとキャバクラの違いについて


キャバクラは結構行ってるけど
ガールズバーは、たまーにしか行かないから間違ってる所もあるかもしれなし
店によっても色々と違う部分あると思うけど。



キャバクラはワンセット60分だけど
ガールズバーは40分とか短め
時間制限ない店もあった
そこは朝5時までやってたから始発までの暇潰しに向いてた



料金が安い
ワンセット2000円とか。


ただ、ドリンク要求が激ウザ
「何か飲んでも良いですか」って、みんな必ず言ってくる
ドリンクバッグが大きいから、みたいだけど




隣に座らない
カウンター越しや、テーブルを挟んで向かい合った形で話す
隣に座ってしまうとガールズバーでなくキャバクラという扱いになってしまうからダメと聞いた




キャスト側は、かなり自由で気楽
ヘアメイク必要なし
服装自由(あまり変な格好はダメだろうけど)
出勤は行きたい時に、行けば良い
ノルマ無し

と緩く楽な代わりに時給安い




キャストが変わらない
キャバクラなら指名入れない限り普通は
20分くらいで付け回しの黒服がキャスト変えてくれるけど
ガールズバーは、ずっと同じキャストが着きっぱなしな事も多い




「指名取らなきゃ罰金」とかノルマないので
キャストの会話が、やる気ない
やる気ない、ってか普通
ただふっつーに話すだけ
だからキャバクラのように接客されて楽しい気分になる事もない

キャバクラには当然ノルマあるし
キャバ嬢からは「客を楽しませて、指名取るぞ」
という気合いが感じられる


のでガールズバー行って楽しめた事ほとんどない
その分、キャバクラに比べて超安いのは良いけどね




でもガールズバーには、たまに行く
「つまらなさ」の確認の為に


キャバクラばっか行ってると
キャバクラの楽しさが当たり前、普通って感覚になってくるけど
たまにガールズバーに行き
つまらなさを体感する事で
「キャバ嬢は客の事を頑張って楽しませてくれてるんだな~
 やっぱりキャバクラ最高!キャバ嬢最高!」
って再確認できるから。

ガールズバー行った後は
キャバ嬢に対して感謝の気持ちが生まれます
「いつも楽しませてくれて、ありがとう」って




我コリ、年間キャバクラ行く回数360回×3年を続け
キャバクラにも、いい加減飽きてきて
キャバ卒業を考え始め、悩みに悩み抜いた結果
我がたどりついた先は感謝であった


「死ぬ程つまらない毎日
 明日突然、交通事故とか不慮の事故で死んでも全く構わない
 生きていても楽しいこと何もないし」
と暗い日々を過ごしていた時に生きる希望をくれたのはキャバ嬢であった

本当、明るく楽しく元気をくれるキャバ嬢に出会って救われた
「この世も捨てたもんじゃないなー
 自殺するのは、もうちょっと先延ばしにしよう」と


自分自身に生きる希望を与えてくれたキャバ嬢への限りない恩
自分なりに少しでも返そうと思い立ったのが
一日一万回、感謝の正拳突き!

~略

後半、大半の人には意味不明だっただろうけど
元ネタはHUNTER x HUNTERねw

つまり何が言いたいかというと
ハンターハンターの連載再開はまだかよ!