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3歩進んで2歩下がる

気まぐれに思ったコトを書き残すつもり。
生まれて初めてブログ書いてみようと思ったので。

ただ、それだけ。






ん~~ーー、
ツアーだな。霊園四ヵ所巡り。


プラスαで2軒のお仏壇にお線香をあげて。









遅いお昼ごはん
けっこうグダグダですけど。



今年も結局一緒に歩いてるな。









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お盆だからね。




普段静まり返っている我が家が
今夜は炎上してます。






子どもたち8人だとパワフル極まりない!
フルボリュームで喋り続ける!










スイカ食べてもおかしいらしい…
笑いながら食ってる。


昼間も暴れたなー、
お相伴にキャッチボールをつき合った
何年ぶりにグローブしたがなー!?









クリームソーダを作ってあげた。
少し鎮まったがな!?
大事そうにアイス食べてたな。












なかには年寄りみたく食後のクスリを飲むヤツが…

あゆき&はると。
「わいるだぜ~~ーー」










 

リュウおじいさんは何回も散歩に連れて行かれるので疲れぎみ。 
子どもたちにはかなわんようだ。



みんな揃うのは今夜だけ。
テンション高いのもムリないか。









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一日の流れは24時間


100年、80年…
生きることが出来るとして、
残された時間を導きだすことは計算が成り立つが…

現実的ではない。


どこにもそんな保証はないのだから。



休みという時間を与えられると感じるコトがある。
休息は必要な時間ではあるものの、
なにかしら落ち着かない。



どうやら、
時間に追われるほうが性分に合ってるらしい。



いつ何時でも、
目的を持った時間に対して行動するコトが自分自身を保てるようにおもう。



時間とは"生きること"
それは永遠にあらず

意思に関わらず時は刻まれ続ける。



ふとおもう、

どれだけ懸命な時間を過ごせるか…
今しか出来ぬコトに没頭出来るのか…




静寂な時間に感ずるのは…
日々、時間に追われる自分自身に対する満足感かもしれない…


どうやらまんざらでもない。




疲労は"生"の証ではないか、
精一杯が心地良いのだと気づく。



最後まで、
最期まで、


ラクにいくのは性分ではないのかもしれない…
生き方として賢くないとしても、
そんなコトに執着したくない。



走るだけ走り…
駆けるだけ駆けたら…
それでよいのではないかな…。




それすらやらなんだら、
自分自身を恥じるコトになりそうだ。







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