ふと、頭をよぎった。
3.10の花火
"天国へぶっ放せ!"を想像してた。
打ち上げられる様を思い浮かべながら、
企画された意図や目的、発想の経緯云々を考えてた。
work on
"ヒト、モノ、オモイ"
代表 平 了
初めて会ったときにもらった名刺を思いだしてた。
"想い"
花火に意味を与えるコトを発想出来るなんて、スゲーヤツだと思う。
慣れ親しんだ花火にメッセージを込める。
"粋"ってこういうコトだべ。
遊びだけど遊びにあらず。
真剣だからイイ。
若い頃、
職場の上司に言われてた、
「出来ない理由を述べるより、
出来る方法を考えよう」 と。
心の中で反発してたなぁ。
アホか!ってさ。
やっと教えが分かるようになったょ。
あきらめず前進するコト、
必死にもがく姿、
額に汗かく仕事…、
カッコワルいとおもってた若い頃。
アホはコッチだね。
真っ直ぐ素直な素振りもカッコワルいとおもってた。
そんなふうに…つっぱってた、
次の瞬間に…、
誰にも会えなくなったら
こわい。
自分は素直にこわいと感じる。
こわいと言うより、
自分の後悔につながるんだべね。
"天国へぶっ放せ!"
ヒトそれぞれのオモイを込めた花火にメッセージを託す。
どんなふうに感じてますか。
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