某所でDJをする為に選曲タイム
やれることは決まっているはずなのに
意外と策士だったりするからその辺の葛藤が尽きない。
欲が出てきてアレもコレも・・・
出身地のせいもあるんでしょう。
「チャンポン」が好きなんです。
自分の作る音楽もそうありたい。
ジャンルでいうミクスチャーでなく、
色んなものが詰まったPOP万華鏡、おもちゃ箱をひっくり返した感覚。
その一つ一つのサジ加減が僕の個性という事になる。
レコード=記録する
今の気分しかできないチョイスをパッケージしたもの
DJもアーティストも同じ。
パッケージのプロとはプロデューサーだったりするのかな?
ウォールオブサウンドと言われるプロデューサー・フィルスペクターを試してみよう。
- Phil Spector
- Back to Mono (1958-1969)