【太陽光パネルと線状降水帯と土砂災害と温暖化】
一致していたんですよね…
太陽光パネルが多い地域と、
線状降水帯の発生率が高い地域が…
住宅街や空き地、そして森へと豊かだった日本の大地と森はメタル化している。
変圧器や送電線からの電磁波など様々な問題点が毛のない狸や狐が増えたことと、
花粉媒介昆虫が減少し、天敵がいなくなる事で害虫が増えていること。
害虫が増えることで農薬も増え、また花粉媒介昆虫が減る…といった負の連鎖もあるが、
(これらは論文資料と共にまたの機会に…)
最近は風力発電の実態ばかりを調べていて、太陽光パネルのことが疎かになっていたけど、
昨夜、太陽光パネルへの違和感をイメージしていると、
ふと「線状降水帯」のイメージが降りてきて繋がったので、
【可能性】を調べてみた。
『メガソーラーにより雨が発生し逆に緑地化になる』という査読付論文を、
太陽光発電推進者から
「だからメガで緑は減っていない!逆に増えている!!」と、
進められ読んだことがありますが、
その人は信頼度が極めて高い論文をAIで要約して解釈していた為、
日本の「ありさま」から違和感を抱いていた私は、
その論文を翻訳機を使って落し穴がないか探しながら読んでみると、
「砂漠」で検証された場合のものであった。
「砂漠と緑豊かな日本の森を一緒にして考えることは危険だと思う。
日本の国土、風土に合った発電は再エネではない。
CO2が悪ではない。森にはCO2が必要でO2が作られる。
CO2削減ばかりに執着して偏ることで対は対(つい)で反転現象が起き、
結果温暖化に繋がり新たな問題が生まれる可能性が極めて高くなる」
と返信した記憶と、
今回調べた
「日本中に増えている太陽光パネルが巨大な積乱雲を作る」こととが
私の中で繋がった💡
地図上では町、市、都道府県に線が引かれ区別されているが、
地球は繋がっている。
「食物連鎖」「生態系」というものは、その地域だけの問題ではなく、
1つの極端な歪みは全てに繋がることを、
人間中心で考えていると忘れてしまうものなのかもしれない。
ご先祖さまや、微生物、昆虫、野生動物たちが守り
築き上げてきた豊かな自然のメカニズムの貯金が
少しずつ使われてきて、臨界点を越えようとしている。
2021年頃からTVでやたらと「線状降水帯」という言葉を耳にするようになって違和感だらけだった。
ケムトレイルのせい?と私も疑ったことはあるけれど、
「パネルによるヒートアイランド現象」の方が腑に落ちる。
凡人の私ごときは所詮AIでしか確かめられない。
ソーラーの普及率の多い地域と線状降水帯の発生地域が一致していることが分かった。
それは偶然で終わる凡人が調べたこと。
皮肉なもので、そのAIは莫大な電力を使う。
けれど探せば大量のクリーンエネルギーを生み出すテクノロジーを発明し、
その自家発電機を作っている企業にも出逢えた。
日本に普及されるのは早くて5年後…それまでに地球は保てるのだろうか?
他にも青山千春氏が研究している「メタンハイドレート」は、
温暖化の抑止力になりながら豊富なエネルギーを作り出す技術だ。
現状、日本の火力のテクノロジーも進んでいるという。
生態系や自然は一度壊すと再生は難しく、
新たな形態が作られるだけだけど…
愛










