「今日は珍しい事が起こったんです。
JKです。JK。女子高生。
ジョッシコーセーが客として来たんです。」
『ジョッシーッ
コーコーSey!YES!
あの、
女子高生って普段ナニを食べてるんデつカっ
サクランボかにゃーッ??
』
』「んな事、リアルで思うわけないじゃん。
リアルの女子高生なんて
ひたすら怖ぇよ怖ぇよこっえーよぅッッ
私は普通にソレらを恐れました。」
「女子高生なんてきっと中身は鬼に違いない。
私は恐怖でテンパった。
私は急いでメモをとった。」
『女子高生は皆、C4爆弾。
女子高生はチワワの皮を被ったグレムリン』
「冷静になった今、このメモは今後全く必要無いと気づいた。
いったい何がチワワの皮を被ったチンK…おっと自主規制。
うん、もっと冷静になります。」
オヤスミ。



