二か月ぶりのブログです。

 

実は、尿管結石からの腎盂腎炎になり、緊急入院

カテーテルを挿入する手術をしました。

いまだ、体内には入ったままであります。

 

なんだかんだと、退院まではこぎつけたのですが、まだ痛みは止まらず、、、。

 

休めば治る。しかしながら、世の中の邪気、念、様々な見えないものは、

一番弱い部分にたまる。

まだまだ、未熟な私は、修行不足なんだとわかってる。

 

道端には、たくさんのまだ、行く当てがわからない不幽霊がひしめきあっっています。

そのエサは、自分が自分がの我。

繁殖の止まらない世の中。

 

幼稚園児の集まりの様な政治家。

わが身可愛さに、周りの人の為に世の中の為にと嘘ぶく声。

 

日本はどうなってしまうのだろう。

 

いつからだろう、日本人の魂がみえなくなって来たのは、、、。

 

大切なものの盾になり、また、その盾になる精神。

 

肚の座った者はどこにいるんだろう。

 

国の因縁。

人の因縁。

 

見えているこの現世の現象は、

全て、意識の中で起こしている現象だとしたら。

 

意識が変われば、全て起きている現象は変わる。

 

ひとりひとりの、意識を変える方法は、

ただ、ひとつだけあるとしたら、、、。

 

一日も早くその方法をやらなければ、

日本は危ない。

 

もう、時間がないんだ。

 

どこからか、声が聞こえてくる気がする。

 

あまりにも、危機管理がなさすぎ、、、。

 

難しいことはわからない。

ただ、日本人は、武士のように、、、武士の妻のように、、、。

肚を据えてこの危機を越えなければならないのだと、

ただ、ただ、そんな気がする。

 

響く者たち。

その昔、共に手を取りあった者達よ、、、。

目覚めよ、、、。

 

 

心の処方箋。

テーマ:
心の方程式
 
同じことが、、、。あしあと
 
何度も何度も、、、。あしあと
 
繰り返し繰り返し、、、。起きて、相手は違えど主変わらず、、、。あしあと
 
とほほ、、、。なんだけど、、、。足
 
やっぱりまた同じことでつまずいてしまう。うずまき
 
歩が進まないと嘆いてはいませんか???
 
案外少しずつは学んでいるので若干は、傷つき度合いが違う。ルンルン
 
魂の癖って言うんです。おいで
 
繰り返される負の癖は、拍手
 
どうか、越えられるうちに越えてほしい。チョキ
 
ドンドン!!タワーのように高くなる。びっくり
 
越える方法はただ一つだけ、流れ星
 
侍の精神で、肚を鍛えること。キラキラ
 
自分の中にいる。ルンルン
 
本当の自分を見つける事。!
 
それは、魂を磨くことです。くるくる
 
心で感じ、頭で考える、そして行動する。
 
自分のインスピレーション信じるぶれない心を育てる事なんだ。チョキ
 
あしあと
まちがえてもいいにゃん。だいじょうぶにゃん。あしあとあしあとあしあとラブラブ
 
 

心の処方箋。

テーマ:

 

大切な方と、早すぎるお別れをしなければならなくなりました。

社葬という形でご自分のつくられた葬儀社でお見送りとなりました。

 

会長、、、。

長崎の空は晴れていますか?震災の頃から、毎年段ボール一つ分、約100食以上

の長崎皿うどんを送ってくれましたね。本当に嬉しかったんです。

有り難いって思いました。ありがとうございました。

 

その方に初めてお会いしたのは、9年前の2月

葬儀社をいくつも手掛けている方で、おしゃれでスマートな紳士でした。。

 

会長の歩いて来た道のりは、想像を絶するものでした。

 

人を大切に思う心と、国を思う心。

 

常に私の役目は、、、。何をすれば天は喜んでくれるか、、。

そんなことばかりお考えになっている方でした。

 

平成28年12月29日。

還らぬ人となりました。

 

やり残したことがまだあると

動かない足を引きずり引きずり、昨年の夏初めて

家に来ていただいたのが最初で最後となりました。

 

お泊りになられた晩は、遅くまで主人と国の話で盛り上がり

幼いころの話から、志の話まで、嬉しそうに話しておられました。

 

いつも、優しい心で見守っていてくださいました。

まるで、私に取ったら、早くに亡くなった父のような存在でした。

 

たくさんのことを教えてもらい、助けていただいた。

ゆっくりと、静かに話す話し方が大好きでした。

 

最後に、食べていただいた、朝ごはんを旨いうまいなあと、

食されたことが、私にとって何よりのご褒美だったように思います。

 

もう、走るのをやめて、あちらで皆のことを観ていてください。

 

本当にお疲れ様でした。ゆっくりお休みくださいね。

 

本当に、心からありがとうございました。

 

ご冥福をお祈り申し上げます。  

 

観玉

 

合唱