『ギリギリで残った金…』 | 黒柳教授の先物取引

『ギリギリで残った金…』




3468で売っていた金は指値が入らず、来週に持ち越しとなった。そうした所に今朝のニュースと外電、これは出来すぎの偶然が重なっただけ、であり、昨夜確信を持てなかった私自信の未熟さを感じるが先。




シンプルに考えて、『金とダウの両者が押しもせず、テクニカルを無視した続伸を続けるはずが無かった』どちらも、とはね…。

白金は月曜以降、もうひと押しで買い。
金はどこで売り手仕舞いをするべきか…