偽ナルトの変装ブログ
さてさて、始まりました~
新しいタイトルのブログ
いやはや、ほんと皆さまご無沙汰しておりましたな

なんてったってこのロカまる、このブログを更新するまでは、そりゃぁ色んな事を乗り越えてきたわけでございますよ![]()
ただブログをサボってたわけじゃないでございますよ![]()

てなわけで~・・・今回何故にこんなタイトルになったのかというと、まぁ写真を見てもらえばわかるんですが、ピグがねwナルトになってるでございますよwww
てか、ナルト風になってるでございますよwww「風」ね、あくまで「風」
まぁ一応、本物じゃない癖に!!とかいわれたら嫌なので、「偽」とつけておきましたが・・・まぁ、あれですよ。
評判悪かったらすぐにでも辞めますとも
ええ辞めますとも
いつものSANPO日記に戻しますとも![]()
だって内容が「ロカまるのSANPO日記」と全く変わらないんですもの![]()
と、いうわけで、早速いってしまいたいと思います
まずは初登場から、はりきっていってみましょう![]()
初登場です![]()
初という事で、友達の仮面ライダーと、シンケンジャーに来てもらいました![]()
すごいですね~
何がすごいってロカまるが自分で仮面ライダーとシンケンジャーを友達だ
言い張る事が凄いですね~w夢がありますね~wファンタジーですね~ww
はい、てな訳で次。www
これはサッカーの球技場で撮った一枚
因みにこれは去年撮ったものですwww
今さらこんなの載せてますww
サッカーを応援しに行ったんですな~
面白かったな~(ノ∀<o)
凄かったですよ
翼君のシュート![]()
岬君とのゴールデンコンビっぷりも最高でした![]()
はい、次~~~
サッカーを観た後は、友達の家でまったり
楽しくおしゃべりタイムしました
あんな事や~、そんな事~、そしてはたまたこんな事や~、なんのなんのどんな事や~
いや~ぁっはっはっはっは
ね
皆愉快でしょ
こんな愉快な会話してたら、盛り上がりすぎて、よし
行こう![]()
となり・・・・・
外DeヒップホップDeラップDeチェケラー
イエァ
ズンズンドッド
ズンズンドッド![]()
あんまり頭を縦に揺らしていたら、痛くなってきたのでお家へと帰りましたww
最後はお家でパジャマパーティー
友達と朝まで、エコについて口論してました
いや~
楽しかったな~
最後はつかみ合いの喧嘩になったもんな~
うん
楽しかったな~
本心としては、もの凄く泣きたかったけども、楽しかったって言わないとまた胸倉掴まれるので・・・・・・
と、いうわけで今回の旅はこれにて終了
いやぁ、久しぶりのロカまるの日記・・・どうでしたかな??みなさんの感想を心待ちにしておりま~~っすwwwヾ(#´∀`#)ノ
では、マタニティーー![]()
ロカまるの生活日記27
男「いいか?!やましい事してるしてない関係なく、男ってのは携帯を見られるのが嫌もんなんだよ!!!」
女「そんな事言われて女の子が納得すると思う?何もやましくなかったら、見られたって平気でしょ?」
男「だから~!はなっから疑われて見られるのが嫌なんだよ!そんな事されたら普段から疑いの目で見られてるってとらえちまうんだよ!こっちは!!!」
女「それはただの思い過ごしね」
男「そう思わせてんのはそっちじゃないか!!いいか?!なんもしてないのに陰でこっそり携帯見られて疑われて、男はそれがどれだけショックか!」
女「女の子はそれを見て怒られたとしても、潔白な事がわかっただけで安心するものなのよ!」
男「ただの自己満じゃねぇかよ!!じゃぁまた不安になった時、また見られるって事じゃねぇか!」
女「まぁそういう事になるわね、てかいちいち携帯見られたぐらいで怒らないでくれれ?男のクセに」
男「クセにじゃねぇ!携帯見られるどうこうよりも、疑われてる事が一番男としてショックなんだ!」
男「いくら不安になったからって、こそこそ人のプライベートが一番わかる携帯を見るなんて手段を選ばれた時の男の気持ちを考えた事があるのか?!」
男「そうまでされなきゃ信用してもらえないとわかった時のこっちの辛さを考えた事があるのか?!」
男「男だって人間なんだ!!そのせいで悩んだり、落ち込んだりする事があるんだよ!!」
女「いいたい事はわかるけど、あんたに、人間なんだ!って主張されてもねぇ…矛盾してるわね」
男「はぁ!?なんでだよ?!!」
女「…………まぁいいわ」
女「まぁ、この問題は女心と男心の相違ね。相手が好きならお互い譲れるんじゃない?それは人それぞれでしょ」
男「ふん!!!まぁな!!」
女「キリがない話題でアツくならないでくれる?」
男「けっ!俺は男を代表して意見したまでだ!」
女「あ~はいはい、そうですか~」
男「え~え~!そうです!!わかって頂けて こ う え い ですわ!!!」
女「ムカッ……何?その言い方?」
男「おっとぉ、勘にさわったかな?こりゃ失敬、わっはっは!」
女「えぇ、イラッときたわ。男代表したなんて大袈裟な事言ったわりには器が小さいのね~」
男「あん!?なんだとぉ!!?」
女「まぁ男の器量なんて所詮そんなものよねぇ~、器が出かけりゃスカートだの携帯だのって女の子の前で言わないわよねぇ~」
男「じゃぁお前等は俺達よりも器がでかいって言えるのかよ!?」
女「あらぁ、そんな事は全く言ってますわよ?お~っほっほっほ!」
男「言ってんじゃねぇかよ!ややこしぃ言い回ししやがって!」
女「まぁあんた程度の男が代表なら、女との器量の差は歴然としてますわ~」
男「てめぇ…」
女「もう少し男として成長してからワタクシの所にいらしてくます?」
男「……はっ!はっはっは!!こりゃオモロい!男に嫌われる女に成長を指摘されるとは!笑っちゃうぜ!はっはっは!!」
女「あらぁ、女に避けられる男に言われてても、ちっとも悔しくなくってよ??」
男「はっは!!お前なんて男どころか、その辺の牡ゴキブリでさえ嫌がるわ!ギャハハハ!」
女「なんですってぇ!?あんたは逆に牝のゴキブリに好かれそうねぇ…非常食にピッタリですもの!お~っほっほ!」
男「お前なんか色んな意味で賞味期間切れてるから、飢えた獣にすら食べられねぇよ!」
女「あんたは食べ物にすら見られないわね~、よくて肥料かしら?よかったわねぇエコロジーに産まれてきて」
男「はん!!お前のようなブスに食われるよりかマシだな!」
女「わかってないわねぇ!あんたは、そのブスにも選ばれない程不細工だって言ってんのよ!」
男「俺より10倍ブスのクセによく言うわ!!」
女「あたしより100倍不細工のクセによく言えるわね!」
男「1000倍ブス!!!」
女「10000倍不細工!」
男「お前ははるか上の那由他ブスだ!!」
女「あんたはその上の不可思議不細工ね!!」
男「お前はその上の!!!」
女「あんたはその上の!!!」
男「無量大数だ!!!」
女「無量大数よ!!!」
二人「!!!!!!!!!!!」
男「……。」
女「………。」
女「ていうか、そもそもなんであんたがここにいんの?ここ女子トイレなんですけど!」
男「ふん!じゃぁ俺のいる男子トイレにでも行くか?そこで決着つけようぜ!!」
女「………。」
男「…………。」
壮絶?な、いい争いはこうしてひとまず幕を閉じたのだった…。
そして、二人の言い争いがようやく終わると
何者かがタイミングを見計らったかのように入ってきた
「お~お~お二人さん、相変わらず仲がいいねぇ」
男「なんだよ!冷やかしに来たのかぁ!?」
「別にそういうわけじゃねぇがよ、お前等の仲良し会話が学校中に響いててよ」
女「は?あんたケンカ売ってるの?」
「いやいや、皆が噂してるから見にきたんだよぉ、周りの迷惑もかえりみず叫びまくってるって聞いてなぁ」
二人「………。」
「ったくお前等イチャつくのもいいけど、静かにイチャついてくれぃ」
男「イチャついてんじゃねぇ!言い争ってんだよ!!誤解されるような事言うな!!」
女「テケテケ…あんたがウチ等に迷惑かけてどうすんのよ!」
「お~こわ、わかったよぉ、まぁとにかくこれからも夫婦仲良くしてなぁ」
男「仲良くねぇよ!!だれがこんな頑固女!」
女「こっちのセリフよ!自己中男!!」
「はっはっは」
男「さっさと出てけ!妖怪!!!」
女「そうよ!あんたはその辺でテケテケいってればいいのよ!!」
「二人で俺に八つ当たりすんなよぉ…まぁ、夫婦仲良くやってくれぃ」
二人「だれが夫婦だ!!!!」
「………………。」
テケテケは出て行った…
(てかテケテケだったのか……。)
男「………。」
女「………。」
女「……あんたも行きなさいよ…」
男「…わ、わかってらぃ!んな事…」
女「は、はっは~ん…あたしと一緒にいたいのかしら?」
男「はぁ?自意識過剰なんじゃねぇか??だからブスって言われんだよ」
女「あんたに言われたかないわよ」
男「あんだとぉ?!」
女「なによ!!!」
………………………………………………
またもや勃発した二人の口喧嘩は、次の日の朝まで続いた…。
こうして旧校舎の名物夫婦は
新校舎で学生生活をする生徒達の間でも有名になり
肝だめしの名スポットにもなっていった…
男の名前は太郎…
女の名前は花子…
ここから…トイレの怪談話が広まっていったのかどうかは…
定かではない……。
ただ、今でもこの旧校舎は現存していて
「トイレの痴話喧嘩さん」と、学校の怪談話として語り継がれている……。
今でも二人は夫婦喧嘩をしているのだろうか……。
男「だからぁ!!」
女「何回も言うけど!!」
二人「夫婦じゃないって!!!!!」
~トイレの痴話喧嘩さん~ 完
はいはい~~~wwというわけでねwようやく終わったわけなんですけどもねwww
どうでしたでしょうか??wこの話しwww
最っ後の、最後まで、立ち話しで終わるというwwwなんともwwww
まぁ、あれですな☆暇つぶしで書いた話なんで、こんな感じでしたが・・・・
一応感想とか貰えると嬉しいざますლ (。◕ˇε ˇ◕。ლ)
まってまぁ~~っすwwバイバイ☆★
※温かい感想をドシドシお待ちしておりますです(笑)
ロカまるの生活日記26
第二章・・・・・・・
女「ホントは後72個ぐらいあるんだけどね」
男「………なんじゃそら!!リアルだな!!」
女「自覚なさい」
男「!!!…だいたいな!!制服可愛いって言って何が悪いんだよ!!誉めてんだぞ!?こっちは!!!」
女「誉めてる?バカ言わないでくれる?そういうのは誉めてるって言わないのよ」
男「可愛いって誉め言葉じゃないか!!」
女「あんたが言うと卑猥だし、下心丸出しなのよ」
男「失礼な!!つ~か下心があって何が悪い!この下心が相手への好意を抱く材料になって、一途な恋へとつながっていくんだよ!!」
女「は?勝手に美化しないでくれる?あんたの場合不特定多数でしょ?それが不純だってのよ」
男「お前らにこの気持ちが理解できねぇくせに不純とか言うんじゃねぇ!!!」
女「はん!言われたくなかったら誤解されるような事言わないでくれる?」
男「それはお前等次第なんだよ!こっちは誤解される気は全くないんだい!!!」
女「じゃぁあんたはもっと勉強が必要ね。その気はなくても誤解する人がいるの」
男「……!!」
女「女の子はね、あんたが考えてる程単純な生き物じゃないの」
男「ふ、ふん!偉そうに!」
女「偉そうに聞こえたかしら~?ごめんあそばせ~!お~っほっほっほ!!」
男「じゃぁ制服のスカートとかはどうなるんだよ!!」
女「は?意味わかんない」
男「下着が見えそうなくらい短くしてるくせに、下着を見たら見たで変態扱いだ!!!」
女「当たり前じゃない」
男「当たり前にすんな!!んなもん!!!」
女「はぁ??」
男「いいか?!男ってのはそういうのを見たくなるっていう本能を持った生き物なんだよ!!!」
女「全部じゃないでしょ」
男「全部だよ!!どんなにイケメンだって、どんなに性格良くったって!全部そうなんだよ!!」
女「あっそ、それは初耳だわ」
男「ただそれを我慢できる人とできない人がいる!それは言わば紳士としての精神が備わっている奴だけだ!!」
女「だから?」
男「そういう奴は女に好かれるかもしれん!!でもそんな奴はごく一部だぞ!!!」
女「へぇ~」
男「大抵の男は我慢できない!それは本能に対して素直に生きてる証拠だ!!!」
女「はいはい」
男「それを見つけて変態だの!キモイだのって!!はっきり言って心外だね!!!」
女「モテない男の屁理屈論は終わったかしら?」
男「まだだ!!お前等も人に勘違いされない為の勉強が必要だって事だよ!!」
女「なんで?」
男「本能に素直に生きてるから下着を見る!!いや、ついつい見てしまう!!!これはしょうがない事なんだよ!!だからそれに対しての迫害をやめろ!!!」
女「迫害って……大袈裟な表現使わないでくれる?スカートを短きするのは単なるオシャレ、別にあんた達に見て欲しいわけでもなければ、見てもいいと許可してるわけじゃないのよ」
男「じゃぁ百歩譲ってそれをこっちが納得したとしても!!間違って見てしまった場合、変態扱いすんな!!」
女「それは無理ね」
男「なんだと!!?」
女「無理だって言ってんのよ」
男「なんでだよ?!」
女「男はセクハラとか頻繁にうけた事あんの?」
男「は?!あるわけねぇだろ!」
女「じゃぁ男は頻繁に痴漢とかあった事あんの?」
男「……ない」
女「でしょ?セクハラにしても痴漢にしても対象になるのはいつも女性…下着見られるのもそう」
男「………」
女「あんた達が本能に素直なのは勝手だけど、それならこっちだってそういうのに敏感なの」
男「はぁ…そう言われればたしかに…………っじゃねぇよ!!!!」
女「なんでよ!!」
男「そんな事言うならオシャレを諦めて長いスカートを履け!!それだったらこっちも諦める!!!」
女「それは無理ね」
男「なんでだよ!!!」
女「女はオシャレが好きな人が多いからよ」
男「わがまますぎんだよね!!」
女「まぁね!そういうのが好きな男が多いっても事実でしょん?」
男「わおっ!!!!いや、わおじゃねぇよ!!」
男「キリがねぇんだよ!!」
女「ふん!!この話題をふったのはあんたでしょ」
男「いわせておけば~!!!!!」
女「お~っほっほ!」
男「じゃぁ携帯見るのは??!!!」
女「は?今度は何よ?」
男「携帯だよ!!携帯!!!!」
女「何で携帯の話しになるのよ!」
男「女は付き合った男を疑ってすぐ携帯見るやついるだろ!!!」
女「別にいいでしょ」
男「あ゛~~!!!よくないね!!全っ然!よくない!!!良いわけない!!!!」
女「そんなのやましい事してるからでしょ」
男「出た!!!パァ~ッ!出ました!!すぐやましい事!なんかあったらそれだ!!」
女「いやいや、それ以外ないし」
男「決めつけないでくれるかしら!!!」
続く・・・・
はいは~いww今回も来ました~ww小説のようで小説じゃないようなもの・・・の、第2章でございますですよww
てか、そもそも2章とかいってるけども、一話完結の話なのに長くなったから勝手に2章とか言ってるだけなんですけどもね
そういえば、最近読者さんが増えました
嬉しい事ですな~☆★
これからもっと沢山の人に、このロカまる!応援されたいですな!!そして胴上げとかしてほしいですな!
ヒーローインタビューもいいですな!最終的には僕が世界の中心になりたいですな!!
そうなれば、僕がどこで愛を叫んでも、世界の中心で叫んでる事になりますからな!!
・・・・・・・まぁ、そんなくだらない事はともかく・・・・。
小説はもうちょいで終わりなんでwwどうぞ最後までお付き合いくださいなヾ(#´∀`#)ノ
ではでは!また次回お会いしましょう~♪♪
ロカまるの生活日記25
男と女……それは性別は勿論、相反する生き物…
それが愛し合い、家族となっていく…実に人間とは不思議な生き物である…
byどっかの偉い人
とある高等学校の放課後……
夕暮れにさしかかった空
はしゃぎながら帰る生徒達
教室に残って何を話しているのであろう生徒達
練習している吹奏楽の音…
野球部の掛け声
グラウンドでは女子バレー部がランニングをしている
なんら他の学校とは変わりない風景
いつもの風景…
それを見つめながら、ため息をつく二人の男女がいた
男「はぁ……暇だなぁ…」
女「そうね……。」
男「はぁ…」
女「あんまりため息ばっかりついてたら不幸になるわよ?」
男「………べっつにぃ~いいですよ~だ。元々不幸だしなぁ~」
女「…そうですか~」
何気ない会話をしているこの二人
これから二人による壮絶な言い争いが始まるとも知らずに…
男「ホント最近暇だよなぁ~…まいっちゃうよ…」
窓際に肘をかけ、顔を手掌に預け
遠くを見ながら男が言う
女「右に同じく~…」
男に続いて女も言った
しばらく沈黙が続いて男が口を開いた
男「なぁ、新校舎できてからさぁ…この辺も静かになったもんだな…」
切なそうな顔で男が言った
女「そうねぇ…最近じゃ古かったこの学校も流行りに便乗して、色々新しくなってきてるからねぇ…」
男「そうさな~…その内ここも、なくなっちゃうんだろう~なぁ…」
女「だろうねぇ…」
二人の会話を邪魔するかのように、学校のチャイムが割り込む
二人「………………」
男「昔が懐かしい…」
チャイムが終わるか終わらないかの時に男はつぶやいた
女「え?何?今何て言った???」
男「…………制服…」
突然男が言い出した
女「は?」
男「制服も……変わったよなぁ…」
女「あぁ…たしかに…前よりハイカラになったよね~」
男「ハイカラて…可愛いくなった……」
男「そう…!!可愛いくなったんだよ!!!!」
男のテンションが上がった女「は…はぁ?!何?いきなり?」
男「新しくなってからの制服可愛いすぎるんだよぉ!あれは反則だな!!」
女「何アツくなってんのよ…」
男「アツくもなるさね!!可愛い制服に萌えるのは、昔から変わらない男心ってぇもんなんだよぅ」
女「そんなもんかねぇ~…」
男「ふん…まぁ、女には分からなねぇだろうなぁ…この気持ちは!」
女「…………。」
男「あの可愛い制服を着た可愛い女子高生が…沢山通学してくるのを見ると…なんかこう……心が和むというかなんというか…」
女「………ロリコン」
男「あぁ!?ロリコンだぁ~あ!?もっぺん言ってみろぃ!!!」
女「このロリコン!!!」
男「あぁ!?ロリコンだぁ~あ!?もっぺん言ってみろぃ!!!」
女「何回でも言ってあげるわ!!このロリコン!!!!」
男「あぁ!?ロリコンだぁ~あ?!もっぺん言ってみろぃ!!!」
女「だからこのロリッ…!!もういいわよ!!!何回言わせんのよ!」
男「何回でも言うって言ったのはそっちじゃねぇかよ!」
女「いや~!性格わるっ!!!キモっ!!!」
男「はっはぁ~!!なんとでも言え!」
女「じゃぁ早速…勘違いのブサイク、臭い変態、末期のワキガ、手遅れな水虫持ち、自分と同類の寄生虫持ち、治らない性病持ち、デブじゃないノロマ、気持ち悪い歯並び、生理的に受け付けない声…以上があんたの悪いとこね」
男「……てめぇ…サラッと言い過ぎなんだよ……」
二人のバトルは始まった・・・・・・。
続く・・・・。
はい。と、いうわけで、今回は何と小説的なようで小説的じゃないものを載せたんですけどもねww
何やらピグ友さんからリクエストがあったので、モバ○ーで書いていた小説的なようで小説・・・(以下略)をブログに載せましたですよwww
なんとまぁ・・・偉いもんんで、もう書いてないんですがw短編集を書いたつもりが、一回の記事で載せる事ができずに・・・・
次回もこの内容でいくので、読んでくれた方々・・・・・・
どうぞごひいきにうふ♡o。(๑◕‿◕๑)。o♡
であであwまた次回お会いしましょう☆★まったね~~

あ~・・・今回は書くの楽だった~www
ロカまるのSANPO日記
はいは~い
皆さんおひさしぶりです~
いや~、もうすっかり春ですな~
暖かくなってきましたね~
ストーブなんて点けなくてもよくなりましたからね~![]()
僕の住んでる所なんてのは東北なんですが・・・・・暖かくなってきた事をいい事に
まず、寝る前のパジャマ着なくなりました![]()
むしろ、パンツ一丁ですもんね~![]()
後は、風呂なんか水風呂ですもんね
主食は素麺だしね![]()
あえてクーラーがんがん点けてるしね
お出かけするときは裸だしね![]()
だからもう~何が何やらわからなくなってきましたwwwwなので、早速いってみようと思いますwww
今回は前回に引き続き、「ミクロワールド後篇」です
でわ、一枚目から~ヾ(#´∀`#)ノ
大海原へと旅立った僕は、嵐にあってしまい・・・意識を失ってしまいました
そして・・・気がつくと・・・・小さなリングの上に寝ていました・・・www
なるほど!ここが噂のミクロワールドか!!意識がはっきりしてきた僕は、すぐさま立ち上がり!!
これからの冒険に向けて、意欲を燃やすのでありましたぁぁぁぁぁ

むむむ
気づいたら雪だるまに・・・・・・
なんだ・・・これは・・・ん~・・・なんか前に見たような画ですが・・・まぁいいかww
巨大雪だるまの出現に、ミクロワールドの住人はビックリ![]()
写メとかすんごい撮られたし、身体の雪はもっていかれるし、火炎瓶は投げられるしwwww
とにかく大変でしたwww
おっと、雪だるまといったらアイススケートですよね~・・・・・(意味不明なのはスルーしてね
)
というわけで、アイススケートをやりに、リンク行ったら、ミクロワールドに旅行に来てる同じ人と出会いまして
それはそれはもう~~楽しい思い出を作ったんだそうな
聞いた話ですけどね??
ふふふwww
最後はもう、あんまり調子に乗ってしまったので、ミクロワールドから追い出されてしまいましたwww
暗闇に一人たたずんでしまった時の一枚ww
さぁ・・・帰ろう・・・・・。
と、いうわけで・・・あんまり楽しくなかった旅行でしたとさwww
はい♪チャンチャン♪♪
てなわけで、次回またお会いしましょう~~ヾ(#´∀`#)ノサヨ~~ナリ~~ww












