テンテンの運動会 5年生編
さあ、テンテンの5年目の運動会です。
毎年恒例、場所取りです。
パパは、朝の6:30に学校に並びました。例年、みんな早くなってます。
6:30では、遅いぐらいだね。
来年は6:00には、並ぼう。
ちなみに体育館は5:30ぐらいに並ばないと確保できないようです。
場所確保したら、丁度、テンテンが登場。
テンテン、恥ずかしそうです。
そして、これが去年、四年生の運動会でのテンテン。
大きくなってるな~。
さて、運動会スタート!
僕ら夫婦は仲良くツーショットでピース
こんなことしてる親は僕らぐらいでした
さあ、徒競走です!
今年はリレー選手になれなかったけど、その悔しさをバネにいけー!
おー!ギリギリでしたが一位をGET。
お母さんが手を振っていることに気づいたみたいだね^ ^
今年の目玉はソーラン節で、テンテンはダンスがとても得意なので、張り切ってました。
ドッコイショードッコイショー!
ソーランソーラン!
テンテンのダンスは、最高でした。
身体が柔らかいので、しなやかに、堂々と踊ってました。
いつも思うけど、大勢の子供たちの輪に入り、楽しそうにうちとけてるテンテンは、最高に可愛いです。
親バカな僕たち夫婦は、常に大勢の中から、愛しのテンテンを探し、見つけては、胸がトキメイています
あー幸せな時間でした。
満足満足
さあ、来年の六年では超目玉の組み体操です。
妻は、来年に向けて脚立をもう一個買おうとしてます。
毎年恒例、場所取りです。
パパは、朝の6:30に学校に並びました。例年、みんな早くなってます。
6:30では、遅いぐらいだね。
来年は6:00には、並ぼう。
ちなみに体育館は5:30ぐらいに並ばないと確保できないようです。
場所確保したら、丁度、テンテンが登場。
テンテン、恥ずかしそうです。
そして、これが去年、四年生の運動会でのテンテン。
大きくなってるな~。
さて、運動会スタート!
僕ら夫婦は仲良くツーショットでピース

こんなことしてる親は僕らぐらいでした

さあ、徒競走です!
今年はリレー選手になれなかったけど、その悔しさをバネにいけー!
おー!ギリギリでしたが一位をGET。
お母さんが手を振っていることに気づいたみたいだね^ ^
今年の目玉はソーラン節で、テンテンはダンスがとても得意なので、張り切ってました。
ドッコイショードッコイショー!
ソーランソーラン!
テンテンのダンスは、最高でした。
身体が柔らかいので、しなやかに、堂々と踊ってました。
いつも思うけど、大勢の子供たちの輪に入り、楽しそうにうちとけてるテンテンは、最高に可愛いです。
親バカな僕たち夫婦は、常に大勢の中から、愛しのテンテンを探し、見つけては、胸がトキメイています

あー幸せな時間でした。
満足満足

さあ、来年の六年では超目玉の組み体操です。
妻は、来年に向けて脚立をもう一個買おうとしてます。
日経新聞の私の履歴書を読んで
日経新聞の私の履歴書って、各界の大物たちが、隠居後に栄光までの過程を書き綴るものですね。
これって、面白い時と、そうでない時の差が激しいです。
前回のニトリ会長は面白かったですが、面白くない人になったら、一ヶ月ものですので、その一ヶ月は全く読まなくなります。
僕が、過去で感動したのは、
•細川護煕元首相、
•ドトール会長鳥羽氏、
•落語家の桂三枝師匠
ですね。
読んでいて、感動と勇気を与えられたものです。
この惹きつけられる履歴書のパターンは、
•人が思い悩み、壁にぶつかり、苦しむ。
•そして、その人が自分自身と向き合って、発想を変えたり、自戒したり、反省したりする。
•また、勇気を振り絞ってチャレンジしたり、ある人やある言葉に出会って180度転換したりする。
•その結果、壁を乗り越える。
•これが、自らにあてはめると、とても感銘を受け、自分の人生を生き抜くヒントになる。
というパターンです。
自分自身を変えるプロセスが斬新であればあるほど、惹きつけられます。
つまり、色んな人がストレスを抱えて生きており、つい外的要因を変えようとしがちですが、なかなか変わらんもので、ここで埋もれてしまう。
一方、成功者の人は、自分自身を変えて進化することで成功し、幸せな人生を歩みます。
そう、この秘訣を教えてくれるのです。
自分を変えるためには、固定概念に縛られてはダメです。
信念を持つことは大事ですが、
この信念はどこかで固定概念に変わる瞬間があるので、気をつけないといけません。
信念を持ちつつ、
時にその信念を捨てる、
こうした英断が成功の秘訣になる。
このような内容が入っていると、どんな話でも人を魅了するように思うのです。
テンテンの空手審査会
テンテンの極真空手の審査会です。
白帯➡︎オレンジ帯➡︎オレンジ銀帯➡︎青帯➡︎青銀帯➡︎黄色帯➡︎黄色銀帯、ときてます。
そして、今回は七回目の審査会。
今回に合格すれば、緑帯です。
緑帯の次は茶色帯、茶色の次は、黒帯ですから、ここまでよく頑張ってきたと感心してます。
継続は力だね。
さあ、審査会の開始。
最初は拳たて伏せ。
58回でした。
今回は審査員が厳しすぎだね。
おそらく、70-80回はできたと思う。
次に股割り。
たぶん、テンテンが一番、柔らかい。
二段蹴りも完璧!
移動稽古も、しなやかな動きです。
かっこいい!
さまになってます。
最後は組手!
引き分けでしたが、かなり優勢だったね。
最近、言われてやるのではなく、
自分で考えて、行動することの大事さを意識させてます。
今回、テンテンは組手試合の直前に、スタートから相手が攻めてくるのを予想しカウンターで顔面に蹴りを入れるのをイメージしてたようです。
これが見事に決まり、試合後は本人がとても喜んでました。






















