「無理」のリミッターを外そう! | 平凡サラリーマンが輝く!笑いヨガと賢者の知恵をフル活用して人生を豊かにする方法

「無理」のリミッターを外そう!

「私が最初に本を書いたのは34歳のときでした。本なんか書けるわけない、そんなすごいことは自分には無理だ、と勝手に思い込んでいたからです。その制限を外してみると、自然と文章が書けるようになり、本が出版できました。」by本田健

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仕事でも無理だ!と思うことはたくさんありますが、大体は無理でないものです。

コツは、まず頭を整理し、スケジュールを考え、役割分担をすることですひらめき電球これで、ほとんどの無理なことは解決しますよチョキ

でもそれ以上に大事なのが、本田健さんがいうメンタルでしょうドキドキ

そう言えば、大河ドラマ「江」にて、
後の細川ガラシャが洗礼を受けれない境遇を嘆いているとき、江姫がこう言ってました。

「無理とは人が作るものです。無理なんてことは、この世に本当はないんです」

結果、再発起した細川ガラシャは洗礼をうけることになるのですにひひ
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僕自身、自分で限界を作らずに自分の可能性をもっともっと高くにおいて、

「我が辞書に無理の二文字なし」

と、言い放ちたいものです。

ここで注意は、無理と無茶は違うということグー

無理は頑張ればなんとかなるが、無茶とは勝ち目のない、ほぼ不可能なことをいいます。

たとえば、僕が今からマイケルジョーダン二世を目指します!というのは、無理どころか、無茶だよねショック!

また、たまに、仕事でも無茶いう上司っているよねしょぼん

自分の可能性を信じる一方で、己の力量を知る、この見極めが成功するには大事なことになります目

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